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2001/04/17 12:46:13 (tlHBBQuG)
イタリアに旅行した時のこと、ローマのテルミニ駅地下道にはジプシーの子供た
ちがいて、観光客を取り囲み、気を取られている隙に荷物を盗んでいくというのは
有名な話だが、1人で旅行していたので私の周りにも案の定集まってきた。

殴るふりをして追い払ったが、その子供たち(10人前後)の中に7~8歳位の
少女がいた。みすぼらしい身なりだったが、目鼻立ちの整った美少女だった。その
日の観光を終えてホテルに戻ってもその少女のことが頭を離れなかった。

次の日、また地下道に行ってみると、やはりその少女はいた。その少女に片言の
イタリア語で「一緒に行こう」(という意味のつもり)と言うと、少女だけでなく
他の子供たちもついて来そうになったので「お前たち、NO」と言ってその少女だ
けを連れ出した。

少女に名前を聞くと、「アンナ」と言う。まずボルゲーゼ公園に行って、アンナ
の白いシャツが小汚いので子供用のTシャツ(声をかける前に買っておいた、少し
大きかった)を渡して着替えさせた。その時、ウエットティッシュで顔と体を拭い
てやった。乳首を拭いている時に吸いつきたい衝動を必死で抑えた。下の方は屋外
では拭かなかった足と脚だけにしておいた。

着替えの後ベンチに腰掛け、お菓子とジュースを渡すと、お腹がすいていたの
か、初めて「グラーツェ」と言って微笑んだ。目をきらきらさせて何ともいえない
美しい笑顔だった。その後手をつないでローマ市内を観光した。ピザとサンドイッ
チを買ってホテルへ戻った。

小さいホテルだったので、せまいフロントには男の従業員1人だけ、1人で宿泊
している私が少女と帰ってきたので。その男はけげんそうな顔をしたが、私が「2
人部屋」というと、うなずいてキーを渡してくれた。

部屋でピザとサンドイッチをアンナと食べた。腹が減ってるだろうと思ってアン
ナには自分より多く食べさせた。1日中一緒に歩いたので私たちはすっかり打ち解
けていた。

食事の後2人でシャワーを浴びた。石けんでアンナの体をていねいに洗ってやっ
た。シャンプーもあったのでアンナの髪も洗ってやった。私たちは仲良くなってい
たので、私がアンナの乳首やお尻、そしてオ○ンコを洗っても嬉しそうに笑ってい
た。

バスタオルでアンナの体を拭きながら、私はアンナの目を見つめて微笑んだ。ア
ンナも微笑みかえしたので、私はアンナの唇にそっとキスした。意外にもアンナも
私にキスしてきたので、私は衝動を抑えきれなくなり、アンナを抱きしめて首筋か
ら胸に唇を這わせ、乳首を吸った。幼い乳首だったがさっきより大きくなっている
ような気がした。アンナは一瞬体をこわばらせたが、私に抱きついていた。

抱き上げてベッドに運び、「君は美しい、君を愛してる。」と言いながらアンナ
の体を愛撫した。乳首をつまんだり、つるつるのオ○ンコに触ると恥ずかしそうに
「um~」声を上げた。私はアンナの乳首を舌で舐めまわし、脇の下にキスしてお
尻を舐めたりした。そして、脚を開かせてアンナのオ○ンコをじっくり観察した。
オ○ンコを舐めまわすとアンナの息も荒くなってきた。こんな幼い少女でもやはり
女の本能があるんだなとしみじみ思った。

アンナにも私のチンチンを舐めさせた。最初は恐る恐る口をつけていたが、私が
舌使いを身振りで教えるとすぐに上達して気持ちいいフェラチオをしてくれた。そ
して私の全身を舐めてもらった。私はアンナに「君を愛してる。」と言ってぎゅっ
と抱きしめた。アンナは「私も」という意味のことを言ったと思う。

私はコンドームを装着し、アンナに覆いかぶさった。脚を開かせ、肉棒でやさし
く押し当てるとほんの少し先端が入りかけた。アンナはうめき声を上げて既に泣き
そうな顔になっていた。わたしが「大丈夫、アンナ、君は美しい。」「君を愛して
る。」と言いながらゆっくりと挿入した。それでもやはり小さな膣内に大人の肉棒
が入ったのだ。しかも処女。アンナはびっくりして泣きながら「痛い、痛い」とい
ってるように思えた。かわいそうだったので、あんなにキスしながらそのまましば
らく動かさずにいると、私の形にアンナの膣が慣れてきたのか、アンナは泣き止ん
だ。そして私にキスしてきた。

私はアンナの目を見つめながらゆっくり下半身を動かしピストン運動を始めた。
アンナはまた泣きそうな声をあげたが、今度は挿入の時と違って、痛いながらも気
持ちよさそうでもあった。あまり激しくすると気の毒なので、最初はゆっくりゆっ
くりやさしく肉棒を入れたり抜いたりしながらアンナの膣を慣れさせることにつと
めた。

それでもやはり突き立てたい衝動に駆られてくるので、アンナを駅弁に抱えて突
きまくった。アンナは悲鳴を上げて喘いだ。あんまりやるとかわいそうなので、私
はアンナをベッドに戻して髪をなでながら「痛かったかい?」と言うとアンナはう
なずいた。私は「ごめんね。でも私は君を愛してる。君は美しい。」と言ってアン
ナをそっと抱きしめた。

しばらく休んだ後、アンナが私に抱きついてきたので、おでこにキスした後、
頬、唇、首筋、そして乳首にキスした。私たちはもう男と女の関係になっていた。
私はアンナに四つんばいになるように身振りで指示し、私はアンナのピーチに顔を
うずめ、キスした後アナルをベロベロと舐めまくった。そして、コンドームをつけ
かえて、ついにバックで挿入した。挿入の瞬間はまだびっくりするので、ゆっくり
入れてやった。

アンナの尻に手を添えて私の下半身を回転させるように動かすと、たまらなく気
持ち良かった。アンナは泣きそうな声で喘ぎながら私の名を呼び、自分も気持ちが
いいことを表現した。私は最初の挿入よりも激しく突きたかったが、アンナの顔が
見えないので、私が下になって、アンナに騎乗位をさせてつくことにした。

騎乗位ではアンナからはなかなか挿入ができずにいたので、私がアンナの腰を掴
んでそっと入れてやった。そしてアンナの膨らみさえない乳房を揉みながら腰を動
かした。今度はお互いの顔が見えるので、アンナも安心していた。私は、アンナの
乳首を指差して「オッパイ」と日本語で言った。そして、あんなにも覚えさせ、
「オッパイ、オッパイ」と言わせた。イタリア人の美少女が日本語で「オッパイ」
と言うのがすごくいやらしかったので、わたしは「オマンコ」や「チンチン」も覚
えさせ、「チンチン、好き」と言わせながらフェラチオさせた。

私たちは激しく愛し合った。そして、明日はどこへ行くか話した後、裸のまま抱
き合って眠りについた。時々起きてあどけない顔でぐっすり寝ているアンナの乳首
やオ○ンコにキスした。
 
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