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2001/04/15 07:11:59 (W3omS1uW)
ショートカットをしたその子は、鉄棒でグルグル回る。
スカートの中から白いものが見える。

<意外に、目の大きい可愛い子だ。>

「鉄棒、上手だね。」
「うん!毎日練習してるの!」

会話の導入部は良かったみたいだ。
ジャングルジムに招き、一緒に話す。

「何で、鉄棒を?体育の授業で鉄棒するの?」
「授業ではやらないんだけれど…。」
「鉄棒が好きなんだ?」
「そうねっ。」

「きゃっ!」
ジャングルジムを降りる時、少女の声。
「どうした?」
「怖かったぁ…。」
ジャングルジムの棒を両手で掴み、大股を開く少女。
白いパンティが見える。
「脚が滑った?」
「うん。」
「気をつけないと…。」

「何だか、気分が変…。」
「滑った時、頭を打ったのかい?」
「ううん、打ってないけれど…。」
「どうしたんだろう?」

「鉄棒で回り過ぎたかな?」
「そんなにやってないのに…。」

「ちょっと、トイレに…。」
「うん。」

一分、二分…と経ち、少女は戻らず。
「どうしたのかな?」
トイレに向かい、中を見てみる。人影なし。
「真由美ちゃん!」
応えはない。
<帰ったんだなぁ…。>

トイレを出ようとすると、トイレの中から声が…。
「ここっ、ここっ…。」
おそるおそる声のする個室を開けてみる。
目に映ったのは、さっきの少女。
「真由美ちゃん!」
スカートを脱ぎ白いパンティを下げて、狭い便所の壁に凭れかかる少女。
「どうしたんだ?」
股間から血が出ている。
「誰かに、襲われたのか?」
少女は、鼻をすする様に泣いている。
「真由美ちゃん、立ってごらん。」
少女の局部を拭い、パンティを穿かせた。
さっきまでの笑顔を、悲しい泣き顔に変えた奴とは?
「真由美ちゃん、怖かったろう?」
「うん。」
少女は、僕にしがみついた。
「とにかく、出よう…。」

「トイレの中に入ったら、オジサンが居て…。」
「オジサンが?」
「うん。」
<変態か?待ち伏せか?>
「どんな格好してた?」
「オチンチン出して…。」
「オシッコしてた?」
「オシッコかなぁ…。女の人の裸が写った本を持ってた…。」
「そうか…。」
<変態のオナニーだな。>
「すぐ逃げようと思ったけど、中に引き込まれて…。」
「それで?」
「頭を叩かれて、スカートを脱がされて…。」
聞いているうちに、段々と腹が立って来る。
「口を塞がれて…。」
「口を?…なにで?」
「オジサンのパンツで…。」
「そんな汚いモノで!」
更に腹が立った。
「後は、パンツを脱がされて、オジサンがオチンチンをグリグリ押し付けて
きて…。」
「クソッ!何て事を!」
「お兄ちゃん、怖い顔してるっ…。」
「許せるか?こんな事…。」
「でもね、今日、私生理だから、血が出ちゃって…。」
「生理?」
「うん、この前初潮になったの。」
<それで、気分が悪くなったのか…。>
「真由美ちゃん、それじゃ、オジサンは…。」
「うん、血を見たら、そのまま出て行ったの。」
「あぁ、よかったぁ…。」
胸を撫で下ろす僕。
「あっ、僕がこんなに安心するのはおかしいなぁ…。本当のお兄ちゃんじゃ
ないのに…。」
「ううん、ありがとう。お兄ちゃん…。」
「バーカっ、お兄ちゃんって言うなよ。」
「でも、怖かったよぉ、あのまま…。」
「うん、気をつけないといけないぞ!真由美ちゃんは、髪の毛短いけれど、
可愛い顔してるから…。」
「お兄ちゃんは、私が男の子に見える?」
「いやっ、女の子だよ…。」
「本当?」
「ああ。…しかし、鉄棒が上手だなぁ、真由美ちゃんは。」
「鉄棒、大好きだもんっ!」

「ねえ、お兄ちゃん。」
「うん?」
「お兄ちゃんのも、見たいなぁ…。」
「見たい?」
「うん。」
「何を?」
「お兄ちゃんの、棒。」
「僕の、棒?」
<さっきの事か?>
「オジサンのなんかじゃイヤだけど…。」
「おいおい!真由美ちゃん!キミはねぇ…。」
「ゴメンなさい、…でも、好きな人のって、見てみたいの…。」
「わかった!真由美ちゃん、僕も言うよ。」
「何?」
「真由美ちゃんが鉄棒している姿、とても格好良かった。そして、そ、…、
そして、そう、スカートの中も見えて、思わず見とれてしまった…。」
「まぁ…。素直でよろしい。」

二人で、公園の奥にある樹木の間に入る。
「真由美ちゃん、これでいい?」
少女の前に、肉棒をさらけ出す。
肉棒は天に向かう。
「お兄ちゃんのオチンチン、お兄ちゃんの…。」
鼻を近づけてクンクンする。
「オシッコ臭い…。」
「仕方ないだろう。オシッコ出る所なんだから…。」
少女の手が肉棒を握る。
「おいっ、何をする?」
「だって、好きなんだもんっ!」
「オチンチンが好きなのか?」
「もうっ、…お兄ちゃんの事が!」
すねた顔の少女。

「真由美ちゃん、僕もさっ…。」
少女のショートカットが僕の真下に来る。
肉棒は、温かさに包まれる。
その髪を撫でてあげる。
更に、強く肉棒を吸われる。
「真由美ちゃん…。」
やがて、僕は横になり、少女のスカートが僕の顔の上に。
脚が開き、白いパンティが広がる。
「真由美ちゃん…。」
少女のパンティを見ながら、吸われる心地よさ。

風がゆっくり吹き、スカートを揺らす。

 
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