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2001/04/13 00:41:13
(5kIxY5ZL)
いつも楽しく読ませていただいてます。世の中色んなことがあるんですね。
今回は少し昔の思いで話しを書いてみたいとおもいます。
あれは確か親戚の法事の時でした。その日は朝から親戚の家に行き、手伝いなどや
っていました。
すると、見なれない小さな女の子がいたので、従姉妹の綾(当時20)に
「あの女の子だれ?」と聞くと
「私の従姉妹ののぞみちゃんだよ」と教えてくれました。
と言うことは私の二従姉妹にあたるわけです。
早速のぞみちゃんに1stアプローチをかけました。
「のぞみちゃんこんにちは」彼女は始めてみる私に声をかけられ恥ずかしそうでした
が
「こんにちわ~」と可愛く返事をしてくれました。
「のぞみちゃんはいくつなの?」「七歳。こんど小二だよ」
なかなかかわいいじゃありませんか。こんな妹が欲しかった~。
手伝いを終え二階の子供部屋で雑誌を読んでいると、のぞみちゃんがドアの隙間か
ら
こっちを覗いていたので、「入っておいで~」と言うと恥ずかしそうにうれしそうに
入ってきました。何でも、ほかの従姉妹(すべて女)たちは恋愛話しが盛り上がり
のぞみちゃんそっちのけの状態になってしまったらしいんです。まぁのぞみちゃん
と従姉妹達は年が一回り違うのが原因なんですがね。
とりあえず何をして遊ぼうかと考えていると、どうやらベッドが気に入ったらしく
飛び跳ねて遊びはじめました。ところがあまりにも元気が良すぎて飛ぶたびにスカ
ート
がめくれて中から薄いピンクのパンツが見えました。
「のぞみちゃん、パンツ見えてるよ~」と言うと少しも恥ずかしそうにせず
「ウフフ~、えっちぃ~」と言うだけです。この頃って羞恥心ってないんでしょうか
ね?
さすがに飛びすぎて疲れたのかベッドに横になってた私のトナリに寝転んできまし
た。
のぞみちゃんからは石鹸かシャンプーと思われるいい香りが…
さらさらの髪を撫でたりおなかをなでてやっていると心地よい天気のせいか可愛い
寝息を立て始めました。
はぁ、思ったより書くのが大変ですね。常連さんのパワーにはびっくりです。
続きを知りたい方はメールでも送っていただければまたここに書きたいと思います
福岡周辺で色々知りたい女の子からもメール待ってます。それではおやすみなさ
い。