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2001/03/31 23:09:53 (R1GCMr7n)
俺は本気で愛していたのに、その女は俺を裏切った。
「卒業したら、一緒に暮らせる様に頑張ろう…。」
俺もその女も、高校卒業後、或る企業への就職が決まっていた。
四月二日が入社式なのだが、その女は一週間前に研修という事で、企業の用
意した施設にて合宿を行った。
合宿から戻った昨日、俺はその女に電話をした。
「研修はどうだった?」
「うん、…まぁまぁだった。」
声に何か元気がないというか、電話した俺の声に喜ぶ反応がなかった。
「元気ないみたいだなぁ…。」
「そんな事ないよ。」
俺は、一週間という長い研修から戻って疲れていたんだろう…と思ったよ。
俺は、気遣って、電話を切る事にした。
「おやすみ、明日会おうなぁ…。」
「明日?」
声に驚きがあった。
何故?
以前だったら、自分の方から猫みたいに甘えて来たのに…。

そして、電話を切った後、やはり気になって、もう一度受話器を…。
すると、話し中。
一時間後、二時間後、電話をしたが、話し中。
そして、日付を超えてしまった午前零時半。
12コール鳴ってから、その女は受話器を取った。
「ずっと、話し中だったな…。」
「えっ?」
「何回もかけたけれど、話し中で…。」
その女の言葉が途切れた。
そして、数秒後、電話が切られた。

俺は、悟った。
いや、普通の男だったら、きっと気づくだろう。
研修先で、男が出来たのだ。
「くそっ、覚えていろ!」
これまでのその女への愛情は、一瞬にして憎悪に変わった。

朝、その女の家の近くで張った。
小雪が混じる雨の中で…。
これまでとは明らかに雰囲気の違う、その女が玄関から出てきた。
赤い傘をさして、駅の方へ向かった。
髪型は変わり、耳元にはイヤリングらしきものが…。

「よしっ、もうすぐ林だ。あそこで問い詰めてやるっ…。」
俺の足は、もう以前の愛しき女性を追う歩調ではなくなっていた。
完全にストーカーだ。

その女が林にさしかかった時、俺はその女に駆け寄った。
「おいっ!」
「きゃあっ…。」
その女は、俺を見て驚きの声を上げた。
「何を驚いているんだよ?」
その女の目には、怯えがあった。
「もう…、会わない方が…。」
「何?」

俺は、その女を林の方へ突き飛ばした。
「このアマ!」
「やめて、好きな人がいるの…。」
「とんでもねえ女だよ、テメエは…。」
黒い髪を掴み、腹に蹴りを入れた。
「痛いっ…。」
俺は、女の赤い服を脱がせた。
白いブラウス、首には以前見た事のない首飾り。
ブラウスのボタンを引き千切ると、紫色のブラジャー。
「くそっ…。」
俺はエキサイトして、女のスカートも脱がせた。
「何?」
女の脚には、白いパンティ、ガーターベルト。
「頭に来たぞ!」
俺は、女の顔を殴った。
口からは血が吹き出た。
「これでも食らえ!」
女の脚を開き、中心部を運動靴で何度も蹴りつけた。
「いやぁ…。」
金切り声が上がったが、雪交じりの雨の中では空しく響くだけ…。
「テメエのオマンコなんか、こうしてやるよ!」
最後に、俺の拳を無理矢理に膣に押し込んだ。
もう、女の声はなかった。
失神だろう…。

雪の中のマラソンを気取って、家へ戻った。
時刻は、午前10時20分頃。
まだ、俺の所には、何の連絡もない…。

 
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