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2001/03/10 09:38:02 (X.H/l2o6)
幸運は突然やってきた。
回覧板を持ってきた少女。
隣の家の次女で中2で、雅美と言う。
ちっちゃくて可愛いのだが、性格が暗くて友達が少ないみたい。
手渡されて「ありがとうね。」と言って玄関のドアを閉めようとしたとき、
雅美「お兄ちゃん・・・・」小声だった。
俺「なに?どうしたの?」って聞き返すと、
雅美「えっちな事・・・・」
彼女の意外な言葉にびっくりしつつも、雅美を玄関内に入れドアをしめた。
俺「えっちな事?!」
雅美「うん、教えて・・・・」
聞くと、クラスメートがえっちな話しで盛りあがっていて、
興味があるのだが、その輪の中に入れないらしい。
父親にも聞くわけにもいかず、俺に教わろうと思ったみたい。
俺は自分で言うのもなんですが、周囲の家の人に優しい好青年と見られていて、
雅美とも通学・通勤で何度も顔を合わせている。
雅美の家も父は仕事、母は買い物、姉は高校の部活でまだ帰らないらしい。
俺の家も、幸い父は仕事で泊まり、母と姉は姉の結婚式の打ち合わせで遅い。
願ってもいないチャンスだ。
雅美を家に上がらせ、俺の部屋に入れた。
ベッドに並んで座り、
俺「こんな可愛い顔して、えっちな事にあるんだ。」
雅美「うん・・・」
俺「何を教わりたいの?」
雅美「おちんちんが見たい・・・・・」
視線を俺の股間に落としながら言った。
俺「そうか。。。」
そう言うと、ジャージとパンツをゆっくり下ろした。
丸だしになったちんちんをじーっと見る雅美。
可愛い雅美に見られているうちに、興奮して大きくなってきた。
雅美「あ、、、」
俺「大きくなってきたろ?触ってみるかい?」
雅美「うん。。。」
どうやら、雅美は願望がかなっているので、全てにおいて素直だ。
ゆっくりと手を伸ばし、指先で触ってきた。
俺「もっと触っていいよ。ほら・・・」
雅美の手を掴み、軽く握らせた。
そして、上下に動かせて、
俺「こうやって、男はオナニーするんだよ。」
雅美の手の感触がとってもぎこちないけど新鮮で、イイ感じ。
強く握らせ、しごく速度も速めてみた。思わず声が出る。
雅美「気持いいの?」
俺「うん、気持イイよ、雅美ちゃん。。。」
そして、間もなく発射。。。
俺「うっ。。。」どっぴゅ~~~ん。コタツの上に飛んでいった。
雅美「きゃっ。」
ティッシュを数枚取りだし、ちんちんを拭く。
俺「あ~、雅美ちゃんにイカされちゃった♪」
雅美「・・・・」照れているようだ。照れた顔も可愛い♪
つい、雅美の頬に手をやり、顔を近づかせて、キスをしてしまった。
雅美はいやがる事もなく、素直に受けてくれた。
俺「あ、ごめん、キスしちゃった。。。」
雅美「お兄ちゃんならイイ・・・・・」
この日は、これで帰しました。

もっと色んな小中学生とえっちな事したいな。
関東内で興味ある子いたら、メール頂戴♪
えっちメールでもしましょう。
俺は29歳で、ぽちゃりしてサザエさんに出てくるノリスケさんっぽいです。
特別カッコ良くないですが、優しいので安心されます。





 
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