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2001/02/23 09:17:06
(VwnztfrM)
俺の家から細い通りを隔てただけの、向かいの家の少女(12歳)の部屋。
昨夜また覗きながらオナニーしちゃった。
やってる途中、その子が突然窓のほうに近付いてくるから、気づかれたかと思っ
てドキドキした!
だけど、どうやら窓際で野良猫が鳴いたせい。
最初から用意して待ってたらしいエサをあげている。
俺が窓を開ければ、手を伸ばすだけで届く距離に、彼女がいる!
でかしたぞ、ブチ!(俺もその猫には勝手に名前つけてエサをやっている)
俺は窓を開けて、彼女に話しかけた。
「エサやってんの?」
彼女は最初驚いたけど、はい、と答える。
俺のほうも、ブチに用意しておいたエサをあげ、俺もいつもあげてるんだ、と言
ったら彼女の警戒も解けた。
2人でエサをがっつく猫を眺める。
はたから見ると微笑ましい光景だけど、実は窓のこっち側から見ると、俺は下半
身丸だし。
俺は少女の笑顔を間近に見ながら、発射に成功したのだった。
だけど、最後イク寸前のラストスパート、ちょっと不審に思われたかもしれない
なぁ(笑)。