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2001/02/20 11:38:29 (jMutt9Mk)
おととしの夏、中学校の美術の先生の代わりを2週間ほどしたことがあって、
その間に仲良くなった女子生徒3人と花火大会を見に行った。
みんな浴衣で来るとかはしゃいでいて、
「先生も(ホントは免許無いから先生じゃないけど)浴衣で来てなぁ」
と言われたんで浴衣で行った。
集合場所に行くと、もう集まってきゃあきゃあ言っていた。もっと子供っぽい
浴衣かと思ったら、みんなかなりちゃんとした浴衣で、髪もそれっぽく結い上げて
いた。やっぱ最近の中学生は成長が早いねぇ・・・。
実はこの3人はクラスでも特に可愛い3人組みで、体つきはそれぞれ違うものの
かなりそそることに間違いなかった。で、だれからともなく始めた下ネタ混じりの
話をしながら、花火の良く見えそうな場所へ陣取った。
3人が前、俺が後ろという風に座り込むと、由紀が「何か買うてこよか?」と
言い出した。みんな焼きとうもろこしだのイカ焼きだのと言い出す。
「先生は?」と振り向いた由紀の視線が一瞬止まり、「あ、一緒に行ったら
ええか。」と、そのまま俺の手を引いて立ち上がった。
残った2人は「いってらっしゃ~い。」と手を振った。仕方なく由紀と屋台へ
向かう。すると、俺の顔を覗き込みながら、にやっと笑って
「先生、トランクスなんや。あかんで、浴衣の下にパンツはいたら。」
と言ってきた。さっき座っていたときに、見えてたらしい。
「ていうか、トランクスはいてんのムダやん。コンチワとったで。」
中2のガキにこうまでいわれて、引けるはずもなく
「ほんなら由紀はパンツはいてへんのか?」ときくと、胸を張って
「当たり前やん、パンツもブラもしてへんで。」と答えた。この言葉で、俺の
スイッチが入ってしまった。由紀は3人の中で一番グラマーだった。
「うそつけ!」と言った俺には計算があった。
「ほんまや!」と、俺の手を尻の辺りに持っていく由紀。確かに、パンツを
はいているならその辺りに出るはずのラインがない。
「ほんまはTバックやろ。」となおもあおる。
「ほんならここ、さわってみ。」今度はさらに尻の割れ目まで手をもっていった。
そのまま俺は確かめるふりをして撫で回す。由紀は逃げるそぶりもなく、坦々と
「先生もカッコ悪いからぬぎよ。あそこトイレあるし。」と橋の下に造られた
仮設トイレを指差す。「そうしよかな。」と由紀の手を握ってトイレへ。
ついさっき花火が始まったので、人はいなかった。俺は中に入ることなく由紀の
目の前でトランクスを取った。「みせて。」とトランクスをひったくると、由紀は
笑いながら顔にかぶった。
「これ、先生のにおい? あはは・・・」
もう我慢することはない、と思った俺は、「ホントにノーパンかぁ?」といい
ながら、由紀の浴衣のすそを捲り上げた。86~88くらいの胸とは対照的な毛の
薄さが、縦に入ったスジを隠し切れていない。もうチンポはパンパンだった。
そのまま俺は顔を近づけ、スジに舌を這わせた。由紀は顔にトランクスを押し付け
たまま鼻息を荒くしている。ここはだれが来るかわからないので、そのまま橋の
すぐ下まで土手を上がっていった。ここなら鉄骨の影で目立たない。俺は座らせた
由紀のスジをなめながら、浴衣の脇からおっぱいを揉み始めた。これがまたいい
手応えだ。由紀は相変わらずトランクスを顔に押し付けている。俺がトランクスを
奪い取ると、由紀はもっと、と言うように両手を伸ばしてせがむような顔をした。
その顔の前に怒張しきったチンポを差し出す。由紀はすぐに口に入れた。
中2がチンポをくわえている。かなり興奮してしまった俺は、そのまま腰をふって
由紀の口の中に思い切り出した。
「うえぇ~・・・、はじめて飲んだ。まず~。」
「口でするの、知ってたんか?」
「本とかでやってるやん。兄ちゃんのエロビデオも見たことあるし。」
第一部の花火終了の合図である仕掛花火がはじまった。川の水面で反射した光が、
由紀をうすく照らす。はだけた浴衣のすそから見えるワレメ。とたんにまた勃起
する。由紀のほうがすでに制御が効かない状態になっていた。
「もっと。先生、つづきして!」と脚を開いて腰を浮かし、小さく揺らす。
俺はそのままワレメにチンポをあてがうと、すこしづづ入れていった。由紀のは
奥が浅く(俺のが長いのか?)、完全に入る前に子宮に当たってしまった。
「はあぁぁ・・」と、中2とは思えないため息とも喘ぎともいえない艶めかしい
声を出す。1~2分突いただけで、由紀はあっさりイってしまった。かまわず俺は
極上の中2締りマンコを堪能する。それでも、浴衣、中2、巨乳、野姦とかなりの
おいしいシチュエーションに耐えることが出来ず、10分くらいで再び果ててしま
った。さっきにがいと言ったはずなのに、由紀は口で全部きれいにしてくれた。
そのあと、「先生、これちょうだいな。」といって、由紀は俺のトランクスを袖に
しまいこんだ。

屋台で買物をして、ようやく2人のところへ戻った。
「おそい~!」
「ごめんごめん、はしから屋台見て回ったから・・・」
「由紀は? 何も食べへんの?」
「うちは、さっきイカ焼き食べてん。な、先生。」
「ふ~ん。」
このとき、俺はまだ余韻で半立ち状態だったので(パンツもはいてなかったし)
座ることが出来なかった。座ったら見られてしまうからね。

で、この後約3時間以内に、残りの2人も頂くことになった訳だけど、今回は
これでいったん終り。
あいつら、今頃どうしてるかな~。
 
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