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2001/02/20 07:09:26
(jMutt9Mk)
少女は、目の前のモノを不思議そうに見ていた。
「ほうらぁ…、どうかな?」
少女の顔の長さ程になった肉棒を、上下に揺らせてみた。
「おちんちん?」
「そうだよ。」
少女は、小さな手で握った。
「どうしたいの?」
少女は、肉棒の先に口を付けた。
「くしゃぁーい…。」
やはり、肉棒には染み付いた臭いがあるみたいだ。
しかし、少女の口から舌が出て、肉棒の先を舐め始めた。
「しょっぱぁーい…。」
少女は、稚拙ながらも肉棒を操った。
見下ろせば、少女の白いパンティが覗き、ひたすら肉棒を舐める姿が…。
「たまらんっ…。」
肉棒からは、白液が飛び出た。
「やぁっ!」
迸りを顔に受け、少女はせき込んだ。
「にがーい…。」
素直な少女。
白くまみれた顔を拭いてあげた。
「いい子だ…。」
少女を抱き上げ、白いパンティに手を入れていった…。