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2001/01/30 07:06:04 (3WCMjhBk)
東住吉区辺りで、顔を真っ黒にして髪を金髪系統に染め込んだ、いわゆる
「ガングロギャル」を誘いこんだ。
この類の少女達は大勢でつるんでいる時は騒がしくて極めて鬱陶しい存在
であるが、一人きりになると随所に白痴さを見せる場合が少なくない。
つまり、意図的なものであれば腹も立ったりするが、本当に「白痴」とすれ
ば腹が立つわけもなく、哀れである。

最初は、こいつらのフザけた態度に「喝」を入れようと、まさに都合の良い
解釈で少女を犯してやろう…と考えた。
しかし、逢う回数が増えるにつれ、考えは変わりつつある…。
そう、本当に「白痴」の少女の場合、犯す事なく、分かり易い話しをして、
今後の「更正」を期待したいと…。

先日逢った少女は、いわゆる世を食った様なガングロだった。
「ランナウェイ、とても好きさ…。」
歌ってみな…、と先ずは古いジョークを
先ず、その黒い顔を平手打ちの連打。
「なあにぃ、すんだよぉ!」
殴られても、口調、アクセントは変わらない…。
これが不快感を増し、続いて、髪の毛を掴んで振り回した。
「いてぇよぉ!」
「このアマ!」
少女の腹部を、先に金具の付いた靴で蹴りつけた。
「うっ、ぶっ、…。」
さすがに、声も出ない様子。

「ほらっ、立て!」
ガングロは、色気違いの目元を濡らしていた。
「ほらっ!丁寧に舐めろ!」
ガングロの口の中に、肉棒を押し込む。
「歯を立てたりしたら、舌を抜くぞ!」

「よしっ、いい調子だ…。」
ガングロのピンク色の唇が肉棒を咥え込み、喉元深く吸い込む…。
「おいっ!精液飲んだ事あるんだろう?」
ガングロはしゃぶりながら、頷く。
「このアマ、こういう事だけは早く済ませやがって…。」
ガングロの口元から肉棒を引き抜き、黒い顔をペタペタと叩く。
「よしっ、飲ませてやるからなぁ。ドロドロしたものをたくさん…。」
その黒い顔を叩いていた肉棒をしごき、ガングロの口を大きく開いた。
「よしっ、いくぞ!」(「おらぁ、東京さぁーいくだー」[By吉幾三)])
肉棒から白濁液が放たれ、ガングロの口や鼻の中へ…。
「ほらっ、どうだ?」
射精したばかりの肉棒を口に押し込む。
「舌できちんと舐め取れよ。」
髪の毛を掴み、腰を前後させる…。

「尻の穴も、やってんだろう?」
「そんなトコ、やってないよぉ!」
「嘘つけ!」
ガングロを犬の格好にして、尻の穴を開く。
「フンッ、何人の男を咥え込んだ事か…。」
指をガングロの口の中へ入れる。
「ほらっ、指を舐めろ!」
そして、尻を叩いた。
「いたぁーい!」
「何が痛いだぁ?」
押し開いた尻の穴に、その指を指し込む…。
「やだぁー」
「うるせぇーぞ!」
「痛いよぉ!」
「てめぇの尻の中に入れてるのは、オレの指だぞ!こっちの方がヤダよ!」

そして、尻を犯した指をガングロの口の中へ入れる。
「てめぇの尻の中に入れた指だ…。」
「うぐっ、イヤッ…。」
「ほらっ、舐めろ!」
「イヤッ!」
ガングロが指に歯を立てた。
「このアマ!」
犬の格好をしたガングロの顔に、拳の連打を浴びせた。
口内が切れて、血があふれ出た。
「世話かけやがって!」
すっかりグッタリした様子のガングロ。

そのままにして、ホテルを出た。
幸いにも、階下のロビーで従業員等に会う事はなかった。

 
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