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2001/01/28 01:53:41 (BYxNh2FV)
メール下さった皆様、ありがとうございます。
中でも応援メールを下さる皆様、本当に感謝しております。
今日まで残業の嵐で書けませんでしたがまた復活します。
今回はゆりちゃんに「あること」を教えるのですが・・・
ということで、下をご覧下さい。

先週の日曜日、今までと違い大阪は梅田でゆりちゃんと会った。
彼女はこの寒い中ちょっと短めのオレンジのスカートを履き、
少しハデな印象を僕に与えたが、それでもその元気な姿で
癒されると共に、僕も元気になるという、一種のカンフル剤の
ような役割を果たしてくれている彼女に「会って良かった」と
思わせられた。
今回梅田で会った理由としては、一度違う場所のホテルを発掘
しよう(彼女は今までに某所にしか行った事が無かった)という
ことと、HEPFIVEで買い物に付き合うという約束があったからだ。
僕としては本当は映画を見たかったのだが彼女の要求がそれなの
だから仕方ない。
ある意味渋々と付き合うことになった。
結局のところ、ヴァージンでCDを2枚購入しただけですぐ買い物が
終わったのだが、これは僕にとって救いだった。

CDを買って嬉しそうにしている彼女にエスカレーターを降りる途中
1段下に立っていた振りかえって僕は彼女に耳打ちした。
(今日何するかわかってる?)
「ん?普通にするんやないの?」
(まぁ、普通といったら普通やねんけど、ちょっと練習させようかなぁ
って思ってることがあってな)
「練習?何の?」
(ちょっとここでは人が多くて言われへんねん(笑)また後でな)

店を出てから天神筋橋商店街を通りつつ、ここなら人が多いし、
僕の声も聞こえないだろうと思ったのでさっきの続きを話した。
(あんな、おもちゃ使おうと思ってんねん)
「おもちゃ?おもちゃって何?」
ある程度予想通りの答えが返ってきたので、心の中で満足しながら
左手に見える店をちょっと指差した。
(ほら、あそこに『大人のおもちゃ』って書いてる店あるやろ?)
「うん。あるなぁ。」
(そこで買ったおもちゃを使おうと思ってるねん)
「だからおもちゃって何よ?」
(バイブって知ってる?)
「ん?携帯の?」
(いや、それもバイブっていうけど(笑)それやなくて、ブルブル
震えてな、ゆりのおま○こに入れたり出したりすると気持ち良く
なるものがあるねんやんか)
「あ・・・知ってるかも。・・・今日はそれ使うん?」
(うん。まぁ、それの一種っていうかな、そんな感じのもんを使うねん)
本当はただのローターしか持っていなかったのだが、そう言って
分かってもらえるかどうか分からなかったので敢えてバイブと言った。
「・・・それって気持ちいいの?」
(うん。すごい感じちゃうと思うよ(笑))
「・・・だったら使って。なんか期待しちゃうわ・・・」
(そう(笑)多分、期待は裏切らないと思うから楽しみにしててな)
「・・・うん。そうする。」

そうしてお互いに話しをするうちに少しだけラブホテルが建っている
ゾーンに到着した僕らは・・・正直あまり梅田のラブホテル街とかは
知りません。難波、天王寺、神戸なら良く知っていますが・・・その中の
一つを選び入っていった。
部屋に着いて、コートなどを脱いでソファーに座りってお互い擦り寄り
ながらお話しをしていると、どうも彼女の様子がいつもと違う。
(ん?どうしたの?ちょっと震えてへんか?寒いの?)
「違うねん・・・さっき言ってたバイブ気になってな・・・」
(あ、早くして欲しいとか?)
「うん・・・だって気持ちいいんでしょ?」
(気持ちいいよ。すごくね。またHなゆりちゃんはイきまくるんじゃ
無いかな?)
「・・・そうなん?・・・期待しちゃうわ・・・」
その声を聞いてピンときた僕は突然彼女のスカートの中に手を入れ
パンティの上からおま○こを触ってみた。
「ひゃん!?」
ちょっと驚いた様子で一瞬抵抗したが、そのときには既に手の
感触から分かることが一つあった。
(・・・ゆり・・・濡れてるよ)
「だって・・・気持ちいいんやったらってずっと考えててんもん・・・」
(そうなんや。カワイイね・・・ずっとおま○こ気持ち良くして
欲しかったんやね・・・)
「嫌ぁ・・・Hなこと言わんといてぇ・・・」
(でもね、すぐにはゆりのおま○こ気持ち良くしてあげないよ)
「なんでぇ?いじわるせんといてよぉ・・・」
(今日はね、最初は俺の方を気持ち良くして。その練習も今回予定に
入ってるんやんか。それが上手に出来たらバイブ使って気持ち良く
してあげるよ)
「そうなん?じゃ・・・おち○ちん舐めたらいいの?」
さすがに好奇心旺盛な年頃なだけあって、もう僕が何をされれば
嬉しいかを理解している彼女。
(そうそう。おち○ちんいっぱい舐めて気持ち良くしてくれたら
お返しにおま○こいっぱい気持ち良くしてあげるよ。)
「じゃ・・・舐める。」
(ズボンは脱ぐから、パンツはゆりが脱がしてな。それも練習(笑))
「分かった。やる・・・」
僕は早速ズボンを脱いで、下半身トランクス姿になった。
彼女はトランクスの前ポケットから僕のおち○ちんを取り出すと
ちょっと上気したような顔をして、まずは舌先でぺロリと一舐めした。

今回はここまでです。
また男女、年齢、国籍問わず(?)メール待っていますね。
どんな内容でも結構ですのでメールください。
(内容次第では返事しませんが・・・)
あと特にこういうことに興味ある女の子がいればメールくださいね。
話し聞くだけでもいいし、同じことしてあげてもいいよ(笑)
 
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