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2001/01/17 02:53:02
(S6/pRiZq)
私は昔、調教済みの少女に誘われました。
その娘の名前は美沙。
小さい頃から父親に調教されていたが、その父親が今は
単身赴任で居ないということでした。
わたしは、その少女を連れて自宅へ行きました。
私は美沙を部屋に招き入れると、美沙を抱き寄せ、キスしました。
美沙は自分から積極的に舌を絡めて来ました。
私がキスしながらまだ膨らみきっていない胸を触ってやると、
美沙は直ぐに息を荒げ、女の声を出しはじめました。
その声に興奮した私は、美沙をベッドに押し倒し、
可愛いパンティの上からそのワレメを舐め回しました。
もとから濡れていたそこは、新たな愛撫を受け
更に愛液を溢れさせていました。
私は既にグチュグチュに濡れたパンティを脱がすと、
ワレメに直にしゃぶりつきました。
美沙は、それだけでもう軽く達してしまいました。
私は、美沙の美しいワレメをわざと音を立てて舌で責めながら、
アナルを指で軽く触れてみました。
すると美沙は、さっきよりも更に大きな声を上げて
喘ぎ出しました。
私は美沙のワレメから溢れた愛液をアナルに塗りたくると、
中指をゆっくりと挿入していきました。
美沙は、体をガクガクと震えさせて感じていました。
ワレメからはまた愛液が止まることなく溢れてきます。
私は、美沙のワレメから口を離すと、
美沙の顔のあたりに私の股間を持っていきました。
美沙は、目を虚ろにしながら私のチンポを
Gパンの上から触りだしました。
・・まだ続くのですが、今日はこのくらいに。
年齢性別問わずメール待ってます。