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2001/01/16 20:59:43 (bFLzdS.9)
メール下さった皆様、ありがとうございます。
全員男性でしたが、多分全員に返事を返せたことと思います。
また男性、女性、年齢問わずにメールお待ちしていますね。

おちん○んの根元をつかんで恐る恐る舌を差し出すゆりちゃん。
まずは先っぽの割れ目をぺロリ。
またぺロリ、ぺロリ、ぺロリ・・・
軽くつばで濡らした後、少し姿勢を低くして裏筋の方へ・・・
そこも舌先でぺロリ、ぺロリ、ぺロリ・・・
チョピ、チョピとつばで濡れて聞こえてくる音がいやらしい。
(え?結構舐めるの上手だね。舐め方知ってるの?)
「ん?お兄ちゃんの持ってるHな本見て覚えた(笑)」
(そっか(笑)ごめん、邪魔して。じゃぁ続けて)
「うん・・・ん・・・」
ペロペロとおちん○んを小さく赤い舌で舐め続ける彼女。
まだ口にくわえるまではいかず、ただ舐めるだけ。
でも、それが逆にピチャ、ピチャと音をたてるのでいやらしく聞こえる。
2,3分も経っただろうか?
(そろそろ口にくわえてくれない?ゆりちゃんの口の中で気持ち良くして欲しい
な)
「うん。いいよ。上手に出来るか分からないけど・・・」
(いいんだよ。ゆりちゃんが頑張ってくれてる姿が嬉しいんだから)
「そうなの?じゃ・・・口に入れるね・・・」
ぬるっとした感触と同時に一気におちん○んの先が暖かく感じられるようになる。
ちゅるっ、ちゅるっと口を上下させるたびにHな音が聞こえる。
(もしつばで口がいっぱいになったら、そのまま口の横から垂らしながらなめて
ね)
「ん?・・・うん。」
一瞬こっちを向いた後に言うとおりにつばを垂らしながら顔を上下させる。
おちん○んを暖かいものが伝ってくる。
ちゅる、ちゅる、ちゅる、ちゅる・・・
徐々に彼女の動きが速くなる。
(ねぇ?一度口の中で出していい?)
ちゅぽんと口からおちん○んを離して少し顔をしかめる彼女。
「え~?精液ってマズイんでしょ?」
(でもね、好きな人には飲んで欲しいもんなんやで。俺、ゆりちゃんが大好きだか
ら)
「ホントに!?ん~・・・どうしよっかな?」
(ね。お願い。ね?)
「ん~・・・分かった。いいよ。じゃぁ、口の中に出してね」
(うん。ありがとう。あとね、おちん○ん口の中に入れているときはもっと舌使っ
てね。
その方が気持ちいいから)
「分かった。頑張ってみる。」
もう一度ぬるりと口の中におちん○んの先っぽを入れた彼女は今度は舌をたくさん
動かし
ながらちゅるちゅるちゅると頭を上下させる。
(気持ちいいよ・・・もっと激しくして・・・)
その声を聞いてさらにスピードを上げる彼女。もう限界だ。
(じゃ、出すよ。ゆりちゃんの口の中に出すからね。全部飲んでね!)
くちゅくちゅくちゅ・・・びゅるびゅる・・・びゅる・・・
全部・・・最後の一滴まで口に出してあげた。
ちょっと顔をしかめながらも彼女はごくんと全部精液を飲みこんだ。
「やっぱり変な味がする~。のどが変やし~」
すかさず起きあがってギュッと強く抱きしめる。
(ありがとう。本当にゆりちゃんが大好きだから嬉しかった。)
「ホント!?」
(本当やで。すごく嬉しかった。ゆりちゃんがいつでも一番好き)
「うん・・・ありがと。嬉しいよ・・・」
(じゃぁ・・・そろそろしよっか(笑))
「うん(笑)実はずっと前から欲しなっててん(笑)」
(じゃぁ、寝転んで足を開いて)
「も~Hなんやから~(笑)恥ずかしいやんか(笑)・・・でもいいよ。やる。」
彼女はそう言うと自分からおま○こを良く見えるように足を大きく開いた。
(じゃ、入れるよ・・・)
「うん・・・入れて・・・」
(何をどこに?)
「え?」
(何をどこに欲しいの?(笑))
「え・・・?・・・言うの?」
(うん。言って(笑))
「も~・・・H・・・ゆりの・・・おま○こに・・・おちん○ん入れて・・・」
(はい。良く出来ました(笑)じゃぁ、入れてあげるね。)
「うん・・・」

すいません。少し詳しく書いたら長くなりすぎましたので、次回を完結ということ
にします。
何度も書きこんでしまい申し訳ありません。
あともし興味ある関西の女の子がいればメールくださいね。
本番無しでもいいよ。優しくするからね。
本当に気持ちいいってことは何なのか教えてあげるよ。
 
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