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2001/01/20 00:23:55 (WNt0n0jG)
メール下さった皆様、ありがとうございます。
産まれて初めてウイルスをちょうだいしまして(開けてませんから未確認ですが)
びっくりしました。
でも懲りずにまた男性、女性、年齢問わずにメールお待ちしていますね。

お腹の辺りから上は裸、下はスクール水着というなかな目の前で見ることの
出来ない光景に興奮した僕は思わず肩先から胸に向かってキスをしながら
舌を這わせていた。
「はぁ・・・ん・・・ん~・・・」
立ったまま体を少しくねらせて感じている彼女。
構わずそのまま舐め続け、とうとう舌先が乳首を捉える。
「はぁ!」
今までよりいっそう強い反応があって、彼女は体をピクリと震わせる。
その声を確認してからおま○こにスクール水着の生地越しに指を当ててみる。
・・・若干湿っている感じだ。
(濡れやすいHなおま○こだね)
と、一声かけてから生地の上からクリ○リスをいじめてみる。
「はぁん・・んん・・・あぁ・・・ん・・・」
そこでガクガクと膝を揺らしながら彼女は言った
「ね・・・お願い・・・もうベッドに連れてって・・・」
(ん?もう立ってられへんの?)
「うん・・・もうアカン・・・我慢出来へんねん・・・入れて・・・」
(入れてって、まだちゃんとフェラ○オしてへんやんか。ちゃんとしゃぶってから
だよ。)
「うん、分かった・・・おち○ちんしゃぶるからお願い・・・」
そう言うと彼女はその場でひざまずき、もう既に堅くなっているおち○ちんを
トランクスの中から取り出し口に含んだ。
本当に入れて欲しかったのだろう、今までよりも激しいフェラ○オで、ヌチュヌチ

と口の中でHな音をたくさん立てながらしゃぶっていた。
それを上から見ることの快感さといったらこの上無かった。
(○学生の女の子がスクール水着姿でおち○ちんをしゃぶっている・・・)
そう思っただけでもう発射しそうになった僕は(ありがとう。もういいよ。
さ、ベッドに行こう)と、いつもの半分も経ってないのに挿入しようと
してしまった。
「うん・・・」
と、嬉しいような恥ずかしいような表情を浮かべた彼女は自分からベッドに
向かっていき、ベッドの上に寝転んだ。
それが何を意味するものかくらいわからないほど僕もバカじゃない。
すぐに彼女の後を追い、ベッドに上がると寝転んでいる彼女の股のところの
布をずらし、指でおま○こを開くと一気に挿入してしまった。
「は・・・あぁぁ・・・」
正直、まだ指でほぐしていないし痛いかな?と思っていたのだが案外アッサリと
おちん○んは吸いこまれていき、彼女も快感の渦の中にいる感じだった。
そのまま半分スクール水着を着たままの姿を見ながら腰のスピードを速める。
「あぁ・・・今日・・・は・・・最初・・・から・・・激しい・・・ね」
当たり前だ。まだ幼い少女がスクール水着を着て犯されているんだ。
そんな状況の中、興奮するわけがない。
いくらでも出てくる愛液がおち○ちんの滑りを良くし、さらに激しく
小さくピンク色のおま○こを突きまくる。
恥ずかしいことながら、入れてから5分もしないうちに僕は絶頂を迎えた。
(じゃ、出すよ。イくからね。)
「うん。いいよ・・・イって。イってぇ!」
その声と同時に僕はおち○ちんをおま○こから抜き、彼女のスクール水着の
上に大量に放出した。
紺の生地の上に白い精液が何ともいえないエロティシズムをかもし出し
それを見るだけで満足感と、この子をまだ手放してはいけないという
考えが同時に襲ってきた・・・
何だか分からないうちに、その精液を彼女のスクール水着に染みこむように
なすりつけてしまったのは自分でもわからないが、多分(俺の女だ)という
自己確認の一種だったのかもしれない・・・蛇足だが。

これでこの話しは終了です。
読んでくれた皆様ありがとうございました。
次は彼女と土日のどちらかに会う予定なので、そのときまたしたことを
書きこもうかな?と思います。
あともし興味ある関西の女の子がいればメールくださいね。
話し聞くだけでもいいし、同じことしてあげてもいいよ(笑)
 
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