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2001/01/18 15:46:32
(ySA3hbTT)
前回の続きです。
服を脱がせるときに、多少の抵抗をされましたが、みぞうちに一発パンチを
御見舞いすると、おとなしくなりました。
キャミソールをうえに押し上げると、まだ膨らみきっていないオッパイが姿
を現しました。麻由美ちゃんのオッパイは乳輪が腫れ物みたいに盛り上がっ
ているだけで、乳首はまだ乳輪の中に一文字に埋まっている、いわゆる、陥
没乳首でした。私は、我慢の限界にきていたので、麻由美ちゃんのオッパイ
にむしゃぶりつきました。するとどうでしょう、先程まで陥没していた乳首
が、米粒ほどに立ってきました。私は、ここぞとばかりに、乳首を噛んだり
引っぱたりして思いっきり楽しみました。おっぱいをさんざんいたぶりつく
す頃には完全に麻由美ちゃんは抵抗する様子がなく、されるがままになって
いました。次に、下半身に目を移すと、パンツの上にブルマを履いていたの
で、ブルマの上から、麻由美ちゃんのオマンチョの臭いを嗅ぎました。そこ
は、何ともいえない臭いでした。おそらく今日、体育の授業があったので
しょう、土埃の臭いと、汗臭いツンとした臭いがしました。すでにビンビン
に勃起しているチンポを取り出すと、自分の手でしごきながら、オマンチョ
の部分をブルマの上から舐め回しました。やはりブルマでは物足りなくな
り、ブルマを脱がせに取り掛かりました。ちょっときつめのウエスト部分の
ゴムに手を掛けてブルマをゆっくり脱がせました。すると、顔には似合わず
高校生が履くような、小さなパンツが姿を現しました。それを見た私はただ
見たり、触ったりするのではなく、もっと過激なことがしてみたくなり、パ
ンツをオマンチョに食い込ませたり、机の上にあったボールペンでオマン
チョの溝をなぞったりしました。さらに、パンツを脱がせると、そこには一
本の溝が姿を現しました。よく見ると、5ミリ位の細い陰毛が生えていまし
た。それから、両足を赤ちゃんがおしめを替えるように抱え上げ広げまし
た。ピンク色のオマンチョに興奮した私は、おもむろに舐めしゃぶりつきま
した。そこは、オシッコの臭いと汗が入り交じった何とも言えない強烈な臭
いがしました。やはりクリちゃんは敏感らしく、右に左にへと腰を振ってい
ました。さらには、先程のボールペンや人さし指でオマンチョの穴や肛門の
穴の中をいじくったり、出し入れをして、20分位遊びました。
その様子を持ってきたカメラに収めていると、玄関から鍵を開ける音が聞こ
えてきたので、麻由美ちゃんが履いていた、ブルマとパンツをポケットに入
れて、玄関の脇に隠れました。家の人が部屋に入っていったのと同時に玄関
から一目散に逃げ帰りました。
今でも、その時に取ってきたもの、私の宝物として大事に保管してありま
す。また、写真を見ながら自分でシコシコする毎日です。
もしかしたら、その時の写真をどこかのサイトに投稿するかもしれませんの
で、探してみて下さい。
他にも、少女に悪戯をしたけ経験があるので、その時の様子はまた今度に、
御話します。