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2001/01/12 05:33:18
(NAMBV8vt)
私は、12才になる自分の娘とやります。人様の子に手を出すのは、危険です。
すべてを失う覚悟がなければ、とても手を出せません。
きっかけは、娘が私が隠し持っていた少女のヌード写真集を見つけてしまったこ
とでした。私の部屋に入り、「君はキラリ」を見つけ、諏訪野詩織ちゃんのワレメ
をじっと見ていたんです。 私が部屋に入ると、はっとして、部屋から出て行きま
した。その時は、それで終わりでした。かなり気まずかったです。
それからしばらくして、お互いそのことを忘れかけたころ、家内が出かけて、二
人っきりの夜がありました。で、夜、久しぶりにいっしょに寝ることになりまし
た。
布団に入ると、娘があのことを話題にしてきました。ああいう本を見て何をする
のか、と聞いてきたのです。私は正直に言いました。隠してもいずれわかってしま
うことですし。もう娘も大人になってきたから、男の性について話すことも必要か
もしれないと思いましたから。娘は、すでに性の知識はあり、オナニーのことも知
っていました。
すると娘は、男の人がどうやってオナニーをするのか知りたい、と言いました。
私は、少し考えてしまいましたが、父親の裏の顔の片鱗を見られたからには、いっ
そ全貌を見せてしまう方がいいのかもしれないと思いました。それで、ペニスを出
して、手でこすって見せました。
娘は立ち上がって、私の部屋から少女のヌード写真集を持ってきました。私は悪
びれずに、ワレメが見えているページを開いて、その行為を続けました。娘はじっ
と見ていました。すると、娘はパジャマの下を脱いで裸になったのです。娘のそこ
はまだ生えていませんでした。私は写真集を閉じて、娘を抱き寄せました。
その夜、私と娘は結ばれました。娘の性器はまだ浅く、亀頭の部分しか入りませ
んでした。それでも私は娘の無毛のワレメのなかに、射精しました。
それ以来、妻に隠れて、娘と私の交渉は続いています。週末、妻が買い物に出る
わずかな時間、私と娘は目でうなずきあいます。そして、お互いを求め合うので
す。もう、フェラも覚えました。娘は小さな口いっぱいに私のモノをくわえ、一生
懸命、顔を前後させます。
私は、こんなことをしていて、死んだら地獄に行かないかと不安になります。そ
れでもやめることができないのです。