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2001/01/02 17:34:01
(7B5Wz9k1)
おもいっきし季節はずれだけど、去年の夏、バージンを捨てたそうに
しているギャルを捜しに、渋谷へ行った。上手くナンパをして、二人を
ゲットした。買い物帰りみたいで、荷物をたくさん持っていた。優しく
荷物が多そうだから車で送ってあげると言ったら、のこのこと付いてき
た。睡眠薬入りのジュースを渡したらすぐに飲んだ。五分もしない内に
二人とも寝てしまった。あらかじめ下見をしていた、廃ラブホに入り、
眠っている二人を抱きかかえて下ろして、両手足をベットに縛った。髪
こそあまり茶髪ではなかったが、キャミソールにミニスカート、そして
厚底サンダルの姿だった。やっと二人が覚めたとき状況がすぐには判ら
なかった。しかし、動かないと判ると騒ぎ始めた。しかし、誰も来ない
よと言うとあきらめて、お互いに「ゆみちゃん」「あきちゃん」と相手
の名前を言いながら泣き始めた。それから、ゆみちゃんのキャミソール
のひもを切り、胸が出るように下げた。「お嬢ちゃん達いくつ?」と質
問すると、二人とも中学2年だった。左足のひもを切りミニスカートを
捲り上げてパンツを下ろした。中学2年だからプーさんのパンツを履い
ていた。自分のペニスをゆみちゃんのあそこに入れたとたん、「痛い痛
い」と叫んだ。そんな言葉も無視して、おもいっきしやり、中だしをし
た。ゆみちゃんは気絶した。「次は、あきちゃんの番だよ」と言い、四
つん這いになって怯えている、あきちゃんのところへいった。ゆみちゃ
んと同じようにミニスカートを捲り上げるとキティちゃんのバックプリ
ントが見えた。それを下ろして、バックからあきちゃんを犯した。胸を
揉みながら突っついた。痛い痛いと叫んでいた。