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2000/12/26 11:33:27
(V0I0YdRX)
先日の21日に投稿した件の実行編です。
みなさんに比べ、過激な体験ではなく、ソフトタッチな体験談ですが。
(計画編は、まだ削除されてませんので、良かったら読んでみてください)
私は仕事の関係上、みんなに遅れてパーティに参加することになりました。
ななちゃん(9歳だった)は、私のことを待ちかねたように、玄関に一番に迎えに来て
くれます。
「しん(仮名)ちゃん、待っとったんよぉ」
甘えた声でいきなり抱きついてきました。
しばらくして、みんな(パーティに呼ばれた大人たち)が夕食の準備に入りまし
た。その間私は準備もせず、ななちゃんの相手をします。
「しんちゃん、相撲ごっこしよ」
いきなりチャンスがきました。当然、相撲をとる振りをして、後に廻って、胸をつ
かんで揉みしだいたり、足をとる振りをして、おまんこに手をあてがいます。
ななちゃんは、小3ですが、おっぱいは小ぶりながらしっかり発育していて柔らか
く、そこそこ揉み応えがあります。その柔らかいおっぱいに、3年前のまだ幼稚園だ
った頃の、幼いななちゃんに比べ「大きくなったなあ」と思いながら、何度もその
おっぱいの感触を確かめました。おまんこの方は、残念ながら、ジーパンだったの
で、ほとんど感触はありません。(スカートにして欲しかった!)
そんな私に比べ、無邪気なななちゃんは相撲に夢中でまったく気がつきません。
・・と思っていました。
相撲が一段落し、休憩ということで、私が座り、その前に背中を向けてななちゃん
がぴったり私に抱かれるように座ります。もちろん私は腰に手をあてて、密着しつ
つ、ほっぺに何度もキスをします。
ただ、両親たちがすぐ隣の部屋で夕食の準備をしているので、派手なことはできま
せん。しばらくして、だんだんムラムラしてきたので、会話しながら、さりげなく
おっぱいに手をふれ「ななちゃん、おっぱい大きくなってきたね」といいました。
ななちゃんは「いやぁ」と恥ずかしそうに身をずらします。
さらに、「しんちゃん、相撲のときも触ってたでしょぉ」
うわ。バレてる。しかし慌てず、すかさず、
「ななちゃんは、しんのこと好き?」と聞きました。
「うん、大大だ~いすき!」(ほんとに無邪気なんです)
「しんも、ななちゃんが大好き。だから、好きな人同士だったらおっぱいを触って
もいいんだよ。しんは、ななちゃんが好きだから触るんだよ」
「えぇ?でも服着てるときはイヤ。」
「どうして~?」といいながら、もう一度アタック。ゆっくり触ると、今度はしっ
かり乳首の位置までわかりました。やわらか~い。
でもななちゃんは「ぃやぁ~。」といいながら、やっぱり抵抗します。
なんとなく、この行為がどんなことを意味するのかが分かってるんだろうね。
でも経験がないから、すごく照れてるんだろうと思いました。
例によって両親がいるので、派手なことはできず、しょうがないので胸にそっと手
を当てる感じで抱き寄せ、再び両親に見つからないようにキス攻撃をします。
「ななちゃん、こっちは?」といって、唇を差し出すと「んん~っ」といってキス
してくれます。ほんっとにかわいい!
そうこうしているうちに夕食になり、ななちゃんは私にぴったりくっつくように隣
の席に座り、やたらと身の回りの世話をしてくれます。
実は、私には妻がいて、妻もパーティに呼ばれていました。
ななちゃんは、私が2年前に結婚したとき、子供ながらにショックだったようで、
「しんちゃんと結婚したかった!」と両親に泣きながら訴えていたようです。
その妻もななちゃんが大好きなんですが、面白いことにななちゃんは、妻をライバ
ルのように思っているようで、妻が私の世話をすると、それ以上に「しんちゃん、
これも食べる?」とか言って、パスタを取り分けてくれたりします。
まあ、そんなことはどうでもいいですね。
夕食が終わり、私はななちゃんと2階のななちゃんの部屋で2人きりになれないもの
かと思い、誘う口実を考えていました。すると、ななちゃんの方から「ママ、しん
ちゃんと2階で遊びたい」とせがんでくれました。
「しんちゃん、行こう!」と手を引っ張られ、私は「わかったわかった、しょうが
ないなあ」とイヤイヤの素振りを見せながら、2階に上がりました。もちろん、内心
では期待大です。
この後、続きがあるのですが、長くなったので、また後日書き込みします。
長文におつきあいいただき、ありがとうございました。
なお、この話は、私の名前以外は、すべて事実です。