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チャットで知り合った13才

投稿者:akira
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2000/12/23 00:59:59 (Igc264hX)
今年の6月ころです

チャット友達の中2の子と会う約束をしました。ちょっと登校拒否気味の
子でした。最初は、ただ普通にデートするつもりでした。
あと適当にアドバイスできればいいかなと。
電話番号を教えて適当に会話したまではいいんですが、彼女がHに興味があると
答えてから2人の電話の内容が急変しました。

「会ってHしちゃおうか?」「うん」
・・・・この先、会話はTELエッチの領域に入ってしまいました。
以下は電話の向こうの彼女に言わせてしまった文章です。
ぎこちなく、でも素直に反応してくれました。

「処女あげます」
「私は13才なのに超エロです」
「私をラブホテルに連れ込んでセックスしてください」
「私の処女膜を破ってください」
「中2でロストバージンします」
「太いオ○ンチンを私の処女のアソコにねじこんでください」
「オッパイ小さいけど、よくもんでください」
「初めてでも、やさしくしないでいいです」
「初体験でも激しくセックスしてバージンを奪ってください」
「私はスケベだから、男に呼び出されてセックスします」
「私はまだ中2で子供なのに、大人の男とセックスしてしまいます」
「大人のオチ○チンは太すぎて、私のアソコは壊れます」
「アソコが壊れてもガマンしますから、最後までセックスしてください」
「コンドームもつけずにセックスしてください」
「まだ13才なのにセックスしすぎて妊娠します」
「セックスやりまくって変態エロ中学生にしてください」

電話は僕も興奮してしまいました。
また、全身の産毛を剃ってキレイにしてくるように言いました。
心の準備をしておくように言って電話を切りました。

いざ会ってみると、彼女は決して美少女ではありません。
小柄でもありません。一見して13才にも見えません。
でもホテルにとうとう入ってしまい、ベッドでペッティングを始めました。
彼女が本当に少女であることを確認したものは
高校生は絶対つけそうにない、お子様っぽいブラとパンティ、
それとみずみずしい素肌でした。
10代前半の素肌は他の何にも代えがたいことを知りました。

自分の体を誰にも見せたことがないのですから、下着を脱がすときも
彼女はためらっていました。
「アソコ見ていい?」「え~?」
「約束したでしょ?」「うん・・・・いいよ」
「脱がすよ・・・」
別に無毛を期待したわけではありませんが、大人の女性からすると
3分の1くらいの生え方でした。初々しかったですね。
時間をかけて愛撫したので、しっかり濡れていました。

彼女の反応は、顔を赤らめ、力なく横たわり、まあマグロといえばマグロです。
コンドームは最初から持っていきませんでした。
でも一応、避妊錠剤を持っていきました。

さて、とうとうロストバージンの時間です。
避妊錠剤を携行していたにもかかわらず、最初から使うのはもったいないと
悪魔がささやきました。
よって確信犯的に、最初は避妊具なしで入れて生を楽しむことにしました。
相手は安全日の計算はおろか、避妊の方法も良く知らない中学生です。
鬼畜は承知です。
「そろそろいい?」  「うん」
「Hしちゃう?」   「うん」
「バージン奪ってくださいって言ってごらん?」
   「・・・バージン奪ってください・・・」
「奪っていいの?」  「うん」
「今すぐ奪うよ?」  「うん」

Hなことをたくさん言わせたあと、ゆっくり生挿入開始。
柔らかくて弾力的なカベにつきあたり、すぐには破れません。
少し体重をかけると顔をしかめて吐息がもれます、痛そうです。
「痛い?」    「うん・・・」
「やめようか?」 「ううん」
「破っていい?」 「うん!」
とうとう自分の心を鬼にして、突き破ることにきめました。
彼女の大切な部分の入り口に太いモノを突き当て、ゆっくり体重をかけます。
彼女の表情が再びこわばります。
でも今度は、かけた体重を少しも戻すことはありません。増やすだけです。
心の中で罪悪感と陶酔感が踊ります。

かなりの体重をかけたころ、
「プチン」と、何かがはじけた感じで

1センチ、また1センチと、とうとうもぐりこんでいきます。
さらに「プチ、プチン」と破れる感触を感じました。
彼女の顔は相当ひきつっていますが、涙はありませんでした。

5分間ほど優しく揺らしてからおもむろに彼女に言います。
「気持ちイイ?」  「うん」
「イイこと教えてあげようか?」「なに?」
「今、避妊してないよ」「え・・」
「避妊する?」 「して」
避妊錠剤の出番です。入れたものをいったん抜いてから彼女の膣内に錠剤を
挿入しました。
「これで大丈夫だからね」「うん」
射精感はもう、かなり近づいていました。
「気持ちよくてイッちゃいそうなんだけど」「うん・・」
「イッていい?」「いいよ」
錠剤がすでに入っているので、イクときに抜くつもりはもうありませんでした。
初体験の13才女子中学生に、ついに膣内射精です。
中出しがどうとか聞いても、もちろん彼女はそんなことも知りません。
ドクドク出しました。かなり出しました。死ぬほど出しました。
「妊娠しちゃえ!」と思いました。大丈夫ですけど。

終わった後は、2人でシャワーを浴びました。
驚くべきことに、かなりの量を膣内射精したはずなのに彼女のアソコからは
1滴も精液がこぼれてきません。目を疑いました。
彼女の子宮にすべて吸収されてしまったんでしょうか。
膣内が狭くて、ベトベトの精液がたれてこないんでしょうか
洗うにも洗えません。

いろいろ話をしながらアドバイスしたあと
ホテルを出て、またチャットで会う約束をして、別れました。

 
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