1
2000/11/15 22:39:53
(TI2Ks8ez)
昨日,とある入浴施設に行った。残念ながら男湯に女の子は
入ってこなかったが,4階の展望室へ行ってみると美少女が一人
本を読んでいた。
「こんばんは。何年生?」笑顔で尋ねると
「?・・・5年生。」との答え。
聞いてみると名前は「まや」ちゃん。
家族で泊まりに来て両親はまだ風呂だと言う。
まやちゃんをどうにかしたいと猛烈に?考えた上である方法を取った。
「おじさんはお医者をしてるんだけど,まやちゃん顔色が
あんまりよくないね。どこか具合悪いの?」
「ううん。別に・・・。」
「ホント?ちょっといい?」といってもっともらしく
うでをとって脈を測るふりをする。肌はすべすべしている。
「う~ん,ちょっと心臓,いい?動かないで。」と,今度は
トレーナーの下へ手を入れぷにぷにの胸へ。
「あっ」と小さい声が出たが,「だいじょうぶ。ちょっと調べるだけだから。」
と言うと,おとなしくされるがままだ。それをいいことにふくらみかけの
ちっちゃなおっぱいを揉んだりさすったり存分に愉しませてもらった。
「よしだいじょうぶ。心配ないよ。」と言って手を出したときの
まやちゃんは恥ずかしさと興奮でまっ赤な顔をしていた。あまりにかわいいので
「ちょっと目をつぶって。5秒でいいから。」と言ってつぶったところを
すかさずキスしてしまった。
「元気になるおまじないだよ。じゃあね!」とあくまで爽やかに少女と
別れた。少女もわけがわからなかったのだろう。「あ,ありがつございました。」
と言って頭をさげた。もっといろんなことをしたかったが少女の
心は傷つけたくないのでそこまでだった。