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2000/11/14 01:02:00
(H3CFqJqt)
先週の土曜日夕方、川原を散歩していたらコンクリート堤防に中学生ぐらい
の女の子が座っていた小柄でどちらかと言えはポチャリした感じだった。一人
で何をしているだろうと見たところ相手もこちらを見たのでとりあえず目をそ
らし通り過ぎた。
日も暮れて、寒くなりかけて来たので、いま来た道を引き返すことにした。
するとさっきのところに、まだ女の子は座っていた。
俺は、「暗くなったのに帰らないの?」と聞くとうなずいた。
それをきっかけに、いろいろ話を聞いてみると両親は離婚しお母さんと暮ら
していがお母さんは夜も仕事で帰りが遅いので寂しい様子だった。
家を聞くとすぐそこのアパートだと言うので、送ってあげるから帰ろうとい
うと、うなずき歩き始めた。
アパートに着くと、寂しいから少し話し相手になってくれと言われたので好
奇心も手伝い、アパートへあがり込んだ。
その子の部屋に通されるとけっこう豪華なベットがあった。
女の子は、お菓子を持ってくると部屋を出て行った。
部屋を見渡すと、セーラー服が目に入り匂いを嗅いでみた。
すると、かすかな埃の匂いと、かすかな女の匂いがした。
意思とは関係なく、だんだん下半身がむずむずしてきた。
彼女がこちらに来る足音がしたので驚いて座った。
彼女は、俺の正面に座り、コーラとクッキーを持ってきた。
正面に座ったものだから、チラチラパンティが見える。
この時俺は、もう、彼女を犯すことしか頭になかった。
10分ぐらい話をしたが、内容はよく覚えていない。
その後、彼女は、ため息をつき、ベットの座った。
チャンスとばかり、俺は彼女を押し倒した、唇から首にキスをした、
はじめは抵抗していたけど、胸をもんでるうちに抵抗しなくなった。
それをいいことに、パンツを脱がし俺は、ズボンも脱がないままチャックを
下げ取り合え挿入した、思ったよりすんなり入ったが根元までは入らなかった
彼女は少し痛がったが、かまわずピストン運動を行った。
中は暖かく締まりもいい。あんまり気持ちいいんで、思わず中だししてしまっ
た。まずいと思ったが、あとの祭り、抜いた後も彼女は何も言わずぐったり横
たわっていた。
彼女のあそこからは、さっきの精液が流れ出していた。取り合えずティッシ
ュで拭いてやったが、その光景に再度ムラムラ!!
今度は、バックから挿入、ヌルと入り今度は、初めから快感の渦の中。
5分ぐらいで2度目の中だし。今度はさすがに、俺のものも彼女の中で小さく
なって行くのを感じた。
すると彼女は、アソコを締め俺のちんちんは、小さくなりながら彼女から出
て行った。精液でヌルヌルの感じがたまらなかった。
俺は、することをしたので、彼女の親が帰ってこないうちにさっさと退散し
た。
本当に気持ちよかった。