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2000/11/18 16:49:45
(R1NcddUk)
近頃気になっていた深緒ちゃんをとうとうやってしまった。
いつものように水着の盗撮目的で区民プールのある公園にいくと自分の好みにあっ
た女の子がいた。それが深緒ちゃんだった。
名前がわかったのはいつもスクール水着を着ていたので、そのゼッケンで知った。
何枚も写真に撮り、それをおかずにオナニーをした。
そんなことを何度か繰り返し、とうとうチャンスとなる出来事があった。
夕方、ほとんど誰もいない公園で深緒ちゃんがトイレに入っていった。すぐにあと
を追ってトイレにいった。
トイレにたどり着くのと、深緒ちゃんがドアを閉じるのとほぼ同時だった。ドアに
近づくと急いでいたのか、カギがかかっていなかった。
ドアのなかでは深緒ちゃんがベルトをはずしている音が聞こえた。そしてしゃがん
だのか音がしなくなった。
思い切って扉を開けた。しゃがんでいた深緒ちゃんはびっくりして、こっちを見
た。手早くしゃがんでいる深緒ちゃんの後ろに回り込み、口をふさいでたたせた。
耳元で少し脅しの言葉をはくと、すぐにおとなしくなった。バンザイをさせ上着を
脱がす。まだ少しの膨らみの胸に手を伸ばし感触を味わう。
しばらくそうしていると深緒ちゃんはもじもじしてきた。
そして手を割れ目に持っていって、2.3回さすると、深緒ちゃんは我慢の限界だ
ったのか、お漏らししてしまった。
もう自分でも止められないのか、大量に出した。それは深緒ちゃん自身のパンツと
ズボン、僕のズボンを汚した。
汚れた深緒ちゃんのズボンとパンツを取り去ると深緒ちゃんの足を開かせた。まだ
おしっこでしめっている割れ目に指を入れようとしたが、痛いのか深緒ちゃんは暴
れた。
穴の位置を確かめた僕は、深緒ちゃんに入れることにした。初めてのことに僕のも
のは爆発寸前だった。
壁に手をつかせ足を大きく開かせると深緒ちゃんの割れ目にものを当てた。深緒ち
ゃんの奥にはいるのと、僕が出したのと、深緒ちゃんの悲鳴は同時だった。
あわてて深緒ちゃんの口をふさいだ。深緒ちゃんの中に入ったままのものは強烈に
締め付けられていた。とても抜けそうになかった。
しばらく深緒ちゃんの口をふさぎながら待ったいると、僕のものはしぼんでいっ
た。そのすきに抜いた。
抜くと同時に、中に出した白い精子が深緒ちゃんの血と混じって逆流してきた。そ
して地面にたれる。
それを見るとまたものがかたくなっていった。もうただされるまま泣いている深緒
ちゃんの割れ目に押し当て、また入れた。
さっきよりも奥まで押し込んだ。さっき出した精子で滑りがよくなっていたが、ひ
くときには引きちぎれるような痛みがあった。
そうして1、2分するとまた深緒ちゃんの中に出した。
無惨な姿になった深緒ちゃんを写真に収める。そして、トイレットペーパーで深緒
ちゃんの汚れを拭いて、服を着せる。
誰にも言わないよういって聞かせる。深緒ちゃんはおびえながらも頷いた。
それから1,2週間はどきどきしていた。もし深緒ちゃんが話したらどうしようと
ずっと考えていた。