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fuck

投稿者:xxxx
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2000/11/06 05:38:24 (Hp.P/rSu)
ともみちゃんに会ったのはおととしの夏のキャンプだった。
オレンジに白の水玉ワンピースという少女お得意の格好に、長い髪に黄色い
アクセサリーのついた髪止めをして、ちょこんとおさげをたらしていた。

 そのころは四年生だったが、みてくれが幼くて二年生位みたいだった。
はっきりいって超ロリコンの僕は、彼女の存在が気になってしかたがなく、
よくちょっかいを出して遊び相手になって(もらって)いた。
その内、ともみちゃんも僕を慕ってくるようになり、よく肩車とか
だっこをせがんできた。

 そんなときは「めんどくさいからやだよー」と、あえていやがってみせる。
すると体をすり寄せ、ムリヤリ僕の膝に乗ってくるのだった。
「ねーねー、おねがいー。ねー」
少し陽に焼けた腕を僕の首に回してくる。なめらかな肌の感触と少女特有の
ミルクっぽい香りがたまらなかった。
(もっとじっくりこの感触を楽しみたい...でもMさんに悪性ロリコンという
事が
感づかれたりしたらやばいし....なんとか二人きりになりたいな....)

チャンスはキャンプの二日目にやってきた。

 天気がいいので近くの海まで行き、僕らはひとしきり泳いだ。
ともみちゃんもかわいらしいピンクの水着に着替え、浮き輪につかまって
ぷかぷか浮かんでいた。こっそり海中から近づいて、足を引っ張ってみたりす
ると
「キャハハハー、やめろー」などとはしゃぎ、おっかてくる。
そこであえてゆっくり泳いで捕まってみせ、「つかまえたー」とだきついてく

ともみちゃんの感触を楽しむのだった。
水中なのでどさくさにまぎれて触りまくったのは言うまでもない。

 午後、テントに戻った大人連中は疲れて眠ってしまった。
子供達も最初はキャーキャー遊んでいたようだが、そのうち眠ったり、集まっ

トランプかなんか始めた。
僕はお菓子を食べながら、途中で買ったジャンプを読んでごろごろ.....

「バサッ」突然誰かが僕のテントを覗いて言った。
「Kくん。(僕の名前)ねー、トランプやろーよー」
その声はともみちゃんだった。
ちょっとかったるかった僕は、「僕はいいよー、みんなといっといで」
と答えてしまった。
(あー、今子供たちしかいないんだったら、ともみちゃん膝の上にのせて
トランプしても怪しまれないよなー、しまったー)と多少後悔したが...

「じゃ、ともみも行かない」

 なんと、ともみちゃんはそのままテントに入ってきて、僕の横に寝っ転がり
さっき僕が読んでいたジャンプを読み始めた。
僕がいっしょに覗き込むと、ともみちゃんは擦り寄ってきて、ひゃっこい
すべすべの腕を僕の腕にまわして掴んだ。
ワンピースのすき間から焼けた肌とは対照的な白い胸元が見える。
すごくやわらかそうな肌だった。

「ねー、おさんぽいこうよー」
 そろそろ飽きたころ、ともみちゃんが言った。

「みんなと行ってくれば」
「やだ...」
「いいけど、お父さんにちゃんと言ってきてね」
「うん!」
ともみちゃんはテントを出て、Mさんを起こしに行った。
疲れて爆睡しているMさんは適当に「いいよ」と返事をするだろう。
そこらへんは計算ずくの事だった。やっぱ保護者の同意がないとね。

 案の定、「お父さん、いいって」と言いながら、ともみちゃんが戻ってき
た。

「じゃ、いくかぁ...よっこらしょっと...やーれやれ..ヨイヨイっと」

「やだー、ジジイみたいー、えろじじいー」

「あ、やっぱやーめた」

「あー!やだー。おねがいー」

などとふざけつつも、テントの裏のハイキングコースへ行くことにした。

「K君。こっちから行かないと見つかっちゃうよ」

他の子供にみつかるとうざったいので、トランプをしているテントをこっそり
避けて歩くように言ったのはともみちゃんだった。
(ともみちゃんも二人きりがいいんだ...これは好かれちゃったな。やりー)

こーなりゃ何してもいいんだ。という考えが頭を支配した。
(俺って布袋の仮面をつけた鬼だな、われながら)

 ハイキングコースとは名ばかりで、全然整備されておらず、草ばかりで
どっちに行ったらいいのか判らないほどだった。
それは僕にとって好都合以外の何物でもない。

「だっこしてやるね」と、ともみちゃんを抱きかかえ、そのまま歩いた。
おしりを両手で支えると、チンポをあそこに押し付ける格好となった。
歩く振動でリズミカルに腰が動き、まるで突き上げているみたいだ。
ワンピースがめくりあげられ、パンツが丸見えになってしまい、それを見て
ますます興奮した僕は、チンポを意識的にこすりつけてしまっていた。
(ああー、気持ちいい)

「えっち....」

「ん、何かいった?」

「ちんちんをまんこにあててるぅ」

やばい!調子に乗りすぎた!
ともみちゃんはちょっと赤い顔をしている。

「わざとじゃないよー!(わざとだけど)、いやだった?ごめんねー」

僕はかなりあせって弁解した。Mさんに知れたらまずい。

ともみちゃんは黙って首を横に振り、「このままでいい...」と答えた。
ホッとして再び歩き始めると、ともみちゃんが僕の耳に口を近づけて囁いた。

「ねえねえ..えっちごっこ..してもいいよ」

えっちごっこ....僕らの子供時代によく使った言葉だ。
全国共通の言葉かどうか知らないが、女の子を林とかに連れて行って、おっぱ
いを
みせてもらったり、パンツをぬがせたりすることで、早い話が「お医者さんご

こ」の
欲望ストレート版だった。

ともみちゃんの言うのはその「えっちごっこ」だよな.....
そう理解した僕の足は、大興奮でコースから外れた林に向かっていた。

林の中は湿っていて、ちょっと座れるところがなく困ったが、かなり前に
不法投棄されたらしい白い1BOX車をみつけ、その中に入った。
幸いシートはほとんど破れておらず、僕らはだっこの格好のまま腰掛けた。

「さっきみたくしてもいい?」

「うん..」

 今度は堂々とチンポをこすりつけ、SEXするように腰をゆすったり、押し
付け
たまま
腰をグラインドさせてみた。
ズボンのなかでチンポが先走りでぬれてきてしまった。
「ん...ふぅ..ふぅ..」
ともみちゃんも「えっちなことをしている」という事にかなり興奮しているみ
たい
だ。
(かわいい...)
「チューしてもいい?。目つぶって」
上気したままだまって目をつぶるともみちゃん。
やわらかい小さな唇の感触は、そのままチンポに刺激となって伝わって行く。
唇を吸いながらチンポをこすりつけるという行為を....少女に...やってる..
その興奮はズボンの中で一発目を発射させるのに十分だった。

が、怒張はすぐに復活してきた。

僕は黙ってともみちゃんを裸にさせた。
水着の形に焼けた肌と、真っ白なおっぱい、おしり、おなか、おまんこ....
(はやくやりたい!!)
僕も全裸になった。いきなりチンポを見せるとびっくりして嫌がるかもしれな
い。
そこで、ともみちゃんを後ろ向きに立たせ、ズボンとパンツをいっしょに脱い
だ。
チンポが「ビョン」とすごい勢いで飛び出した。

そのまま後ろからだきつく。
チンポをふとももとオマンコの隙間に差し入れ、前後に動かしはじめる。
オマンコの肉がぷよぷよして、亀頭をビクビクと脈うたせた。
チンポの感触をなじませたところで、ともみちゃんをこちらに向けて座らせ
た。

「えろーい...」

「おとうさんのは見たことないの?」

「あるけど、別だよぉ..えっちだぁ...」

相変わらず上気したままだが、慣れたのか、いつもの口調に戻ったともみちゃ
んに
安心した僕は、ますます大胆になっていた。

「足、ひろげて」

「あーっ。もしかしてまんこにちんちん入れるんでしょー?へんたい」

「なんで知ってるの」

「男子がよく言ってるもん」

「へー、いいじゃん、あっ閉じるな。もっと見せろ」

ともみちゃんは腰をよじらせ、ふとももを閉じようとした。

「.......だってー、えろい..」

「お願い。ちょっとだけやらせて。」

「いいけど...恋人とかにやらせてもらえばいいのに。」

「おれ、そんなのいないもん」

それを聞いた途端、ともみちゃんはパッと明るい顔になった。

「じゃ、ともみがおよめさんになってあげようか?」

「本当?なってなって!」

「うん!それならちんちん入れてもいいよ...」

 おまんこが開かれた。
僕は指を唾液でぬらし、おまんこをいじくりはじめた。

「くすぐったい...」

「気持ち良くはない?」

「少し気持ちいい.....」

 そこで唾液をチンポに塗りたくり、オマンコ入り口をチンポでぐりぐり
刺激し始めた。ともみちゃんの場合、おちんちんがオマンコにあたる
というのが凄いエッチなことらしく、急に「フウ...フウ...」と感じ出し、
クリトリスとオマンコの穴が大きくなっていくのが判った。

「チョッ、チョプ..チョプ....プチュ」

 チンポでオマンコの肉をかきわけるけるように広げながら挿入していった。
でも、亀頭の3/4くらいから先がなかなか進まない。
ともみちゃんが痛がらないか確認しながら、ともかくぬるぬるにして
少しでも潤滑させようと、オマンコをなめ始める。舌に唾液をため、オマンコ
奥に注ぎ込むようにした。クリトリスも刺激してやる。

そしてもう一回。
「ちゅぷっ、ちゅぷっ」
唾液のせいでチンポを出し入れする音が、さっきより大きく1BOX車中に響
く。
亀頭は完全に埋没するようになったが、それ以上は無理のようだった。
ともみちゃんが痛がったからだ。しかし、それでも充分だった。

「ちょぷっ」「ちょぷっ」「ちょぷっ」「ぷにゅ」「ぬりゅ」「ぬりゅん」

 オマンコがなめるように吸い付いてくる。まるで真空状態のようにチンポが
勝手にオマンコに吸い込まれて行く。
あまりのいやらしい締め付けと、少女のオマンコにチンポがつきささっている
姿...

「ドビュッ...ドビュッ..ドビュッ....ビクッ、ビクビクン、ドビュッ.ドクン...ド

ン...ドクン...」

射精は延々と続いた。止まらなかった。
収まったかと引き抜いた途端、「ピュピュッ」と精液がおっぱいのあたりまで
飛ん
だ。
お腹、オマンコまで精液がかかっていた。チャイルドポルノの写真みたいだっ
た。

「おなかあつい....」

ともみちゃんが言うのと同時に、オマンコから精液がどくどく流れ出てきた。
それをチンポでふともも周辺にぬりたくり、まだビクついているチンポをオマ
ンコ
に押しつけて
快感を最後まで味わった。
     .
     .
     .

「おわったよ」

「これ何?ねー?」

「せいえき。まだ教わってない?」

「うん」

「男の人がえっちな事をすると出るの。おしっことちがうから平気だよ」

「あ、きいたことがある」

「ぜったい内緒だよ」

「うん」

「じゃ服着て帰ろう」


そしてその夏のキャンプは終わった。
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以来、ともみちゃんはたまに遊びにきています。今年で6年生になりました。
あのときは半分も入らなかったけど、今は最後まで入ります。

そこらへんの話はまた。



 
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