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2000/10/30 05:45:23
(7je6TQre)
かなり昔の話しになりますが、私が小学校2年位の頃です。
私は、1年の夏に転校してきて回りには、女の友達しかいませんでした。
引っ越した所が、これから住宅街になるだろうと思われる場所で、
小学校も、遠く子供の足で40分程かかる、開発中の住宅街でした。
ですから、家も疎らで、近くに山があり遊ぶ所には困りませんでしたが、
何せこんな所ですから、同じ年頃の男友達がいませんでした。
医師だった親父は、昔からこの地域に住んでいる地主と顔見知りで、土地も
安く譲ってもらい、この地に引っ越し開業した訳です。
ここの地主さんの所に、裕美ちゃんと言う子がいて、引っ越して来てから
ずっと友達でした。
ある時、裕美ちゃんと家で遊んでいた時、親父の書斎に入り、医学書を
見ていました。
そこには、女性性器と男性性器の写真が載っていて、図解で詳しく
説明されていたのを憶えています。
部屋に戻り、両親がいない事をいい事に、裕美ちゃんとお医者さん
ごっこをしました。
裕美ちゃんは、直にスカートを脱ぐとパンツも脱いで四つん這い
になりオマンコを見せてくれました。
それから、私もズボンを脱ぎ、チンポを見せると裕美ちゃんは食い入る様に
眺め、触っていました。
裕美ちゃんのオマンコは、綺麗なピンク色で包皮に包まれたクリトリスが
可愛く顔を出しているのが印象的でした。
それからも、よくお医者さんごっこをしていました。