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2000/10/28 18:18:03
(J7oD.9Cv)
先日、出張の帰りに名古屋駅のホームで新幹線を待っていた時のこと、金曜日のせ
いか家族ずれが結構いたのでロリの私は出来るだけ家族ずれの近くを選んで待って
いたのは言うまでもない、その中に可愛い女の子二人を含んだ家族がいたので
即効で近くに移動、自由席に並んだその家族にぴったりと張り付くことに成功
間もなく新幹線がホームに。家族に続いて新幹線に乗り込み家族の近くに席をゲッ
ト、東京までの2時間、自分は女の子がトイレに行く瞬間を狙っていた
ついにその時が!妹の小2くらいの方がおしっこと言って席を立ったので後を追っ
て自分もその子について行った運がいいことに進行方向とは逆のトイレに向ったの
で親からは見えない、その子がトイレを開けようとしていた時大きく列車が動いた
ためヨタヨタになってしまい上手く扉が開けられない、そこで大丈夫?開く?と
聞いてみたら、空かないと言うので、よし!と思いじゃ開けてあげると言って
扉を開け女の子を中に誘導、よほど我慢していたのか私がいるのもかまわず
パンツをおろしシャーと音を立てておしっこを始めるではありませんか。
これはいける?と思った私はトイレの扉を閉めて、ちゃんとおしっこした後は
紙で拭くんだよぉって言って見たら、うん!って可愛い顔で返事をしてきた
しかし彼女は絶対に普段紙を使っていないと踏んだ私は、紙を取ってごらん!
と言うと うん!と又も可愛い顔で返事、じゃ後ろ向きになってごらんと言って
オシリを私に向けさせて、ワンワンしてごらんと言うと うん!と素直に
私の目の前にそれはそれはかわいいワレメと肛門が、私は我を忘れて鼻をワレメと
肛門に大きな鼻息を立てて匂いをいただいた、彼女のワレメと肛門はロリの私にと
って最高の匂いを提供してくれたあの特有に匂いにその場でオナニーをしたかった
がさすがに時間が気になったので、泣く泣くテッシュでワレメと肛門を拭いてあげ
それをポケットにしまった、それからちゃんと一人で出来たもんねぇとその子に
言ってあげたらうん!とまたも可愛いく返事、これで親にはバレないと変な自信が
私の自信は的中、その子は席に戻ってからも全然トイレでのことは忘れたかの様に
お姉ちゃんと持っていたお土産の話で盛り上がっていた。
その後お姉ちゃんの方がトイレに行ったのを見逃す私ではなくしっかしおしっこの
音はいただいた、それから個室に入り、妹のワレメと肛門の匂いでオナニーをした
ことは言うまでもないでしょう。