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2000/10/23 21:35:16
(DkOzQj9G)
あゆが先ほど俺の部屋に入ってきた。「どうした?あゆ」…理由は分かりきっ
てはいたが、敢えて知らん顔して訪ねる。「お兄ちゃん…あゆのおまんこ、ま
た変になってるみたい…。どうしよう…。」あゆは寝ている間に何日も媚薬を
塗り込まれ、疼きが止まらなくなったらしいまんこを押さえながら不安そうに
言った。俺は「あゆのおまんこ、ご病気かもしれないねぇ。自分でいじくった
りしてるからバイキンが入ったんだよ!」と厳しい口調で諭すように言った。
実兄にオナニーを見られていた事に気付いたあゆは、頬を真っ赤に赤らめ泣き
出した。「こんなこと、恥ずかしくて誰にも言えないよねぇ。でも、ほってお
いたらどんどん病気はひどくなるぞ。誰にも内緒で、お兄ちゃんが直してあげ
ようね。」今度はあゆのさらさらのロングヘアを撫でながら、優しく言って抱
きしめた。あゆは、俺の胸の中でこくりと小さく頷く。「じゃ、早速どんなご
病気かお兄ちゃんに見せてごらん。」あゆはよほど疼きが止まらないことに不
安だったようで、自らスカートをめくり、パンツを脱いで見せた。「じゃ、そ
の椅子の上に体操座りしてごらん。」今日のあゆはすこぶる素直だ(笑)俺は嫌
がる少女の幼いまんこに無理矢理ちんぽをねじ込む、というのが好きなので
少々物足りない気もしたが(笑)そのまま診察(笑)を続けた。「足を広げて、自
分の指でまんこ広げて見せてみなさい」だんだん俺も医者のような口調であゆ
に命令する。「うーん…よく分らないなぁ。もっと広げて!!」あゆは言われ
たとおりにする。しかし…なんとあゆは視姦されていることに興奮し始めや
がった!とろりとまんこから汁が一滴したたり落ちた。俺はすかさず「ちょっ
と消毒してみようね」と言い、その雫を舌で舐め取った。顔を近付けた時にプ
ンとおしっこの匂いがするが、もう俺のちんぽはとうの昔に勃起して痛いくら
いだった。俺はあゆのまんこを夢中で舐め回す。クリの皮は舌で剥き、その皮
の下にたまったカスをこそげ取り味わう。谷間にも隅々に舌を這わせた。
「あぅ…あぅ…は…んん…ぅあ…」声にならない声であゆは悶えている。「今
消毒してるから、目を閉じてじっとしているんだよ。」「ぅんん…あぅん…は
い…ぃ…お、にぃちゃぁん…」そしてアナルにも舌を刺し込む。ちろちろとア
ナルの入り口を舐めると、クリがぴょこぴょこ動いておもしろい(笑)感じてい
る証拠だ。舌全体でまんこをべろ~りと舐め上げたり、舌先を硬くして、クリ
をちろちろ刺激したり、ちゅぱちゅぱ、じゅるじゅるとまん汁をすすってみた
り…。そんなコトをしているうちにあゆのまんこはどうしようもないほどに濡
れていた。「あゆ、自分でおまんこの穴を触って見なさい。」あゆはまんこを
いじる。「あぅ…お兄ちゃん…ぬるぬるがぁ…いっぱぁいぃ…なんでぇ…?」
「それはね…膿がたくさんまんこから出ている証拠だよ。この穴の中に悪い膿
がいっぱいたまっているから、まんこが変なんだ。これから毎日この膿を外に
出さないともっと病気は酷くなるぞ!」まったくもって、嘘八百(笑)しかし幼
いあゆは、途端に声を上げて泣き出した。慌てた俺はあゆを抱きしめ「あゆ…
大丈夫だよ。これからお兄ちゃんの棒で膿をかき出してあげるからね。痛いか
もしれないけど、我慢できるよね。うずうずするのは一時的にだけど直ると思
うよ。」「うぐっ…あぐっ…ほ、ほんどぉ…おにいぢゃぁん…」「本当だよ。
じゃ、ベッドの上にわんわんみたいに四つん這いになってごらん。」「うぐっ
…うん」あゆはスカートを自分で腰までまくり上げ、うっすらとピンクの桃尻
をこちらに向けた。てらてらとまん汁で光るまんこはとても甘美だ。俺は「そ
の前に、お兄ちゃんの棒を舐めて消毒しないといけないだろ。」と言い四つん
這いになっているあゆの口元に勃起したちんぽをなすりつけた。「うん。そう
だね。」あゆの小さな口が俺のちんぽの先をちろりと舐めた。いいかげんで興
奮していた俺は我慢できずに、あゆの頭を押さえ付け無理矢理口にねじ込む。
「うげぇ…おにいひゃぁん…く、ぐるちい…」「うるさい!!もたもたしてる
とまんこの中に膿がどんどんたまっていくぞ!」あゆは真っ青になり一生懸命
ちんぽにむしゃぶりつく。動きに合わせてあゆの口の中でピストンをくり返し
た。もうだめだ!我慢できない!!(笑)「さ、さぁ、あゆ…そろそろまんこの
膿をかき出そう」あゆの尻を掴み、我慢できずに乱暴に引き寄せる。「あ
うっ、いたいよぉ…おにいちゃぁん…」「棒が入る時少し痛いけど我慢しろ
よ!」そうしてあゆが返事もしないうちに、まんこの入り口を探し当て、強引
にちんぽをあてがい一気に奥までぶち込んだ!!「うぎゃぁう!!いたぁい…
いたいよぉ…おにいちゃぁん…いやぁ…やめてぇ…ぬいてぇ…」そりゃ、いく
ら濡れてるとはいえ、先週処女喪失したばかりの小5だからなぁ…痛いに決
まってるわなぁ(笑)でも、そんなのおかまいなし。「病気が直らなくてもいい
のか!我慢しろ!」俺はちんぽが抜けないように、まんこの入り口の寸前まで
引き抜き、また一気に奥まで突き刺す、という激しいピストンをくり返した。
そのうちあゆは「あぅ、あぅ、あぅ…はぅん…あぁん…ん、ん…あぐぅ…」と
ピストンに合わせて悶えていた。俺はとっさに思い出し、ローターのスイッチ
を入れバックで突きながら、腰の下に手を回しクリにあてがった。あゆは身体
を反らして激しく震える。「あぅぅぅぅん…お。にいちゃぁぁん…それ、そ
れ、あゆのすきなぶるぶるだぁ…」「そうだよ。少しでも膿をたくさん出すた
めに必要な道具だからね」「おにいちゃぁん…あゆ、あゆ、きもちよくなって
きたみたいだよぉ…ね、ぇ…うみはでてるのぉ…?あゆ、死なない…よねぇ…
はぐっ…」可愛いやつだ、まったく(笑)死ぬ訳ないぢゃん(笑)「あゆ、あゆ…
お兄ちゃんの消毒液をあゆのまんこの中にたくさん入れておくからね…今日の
夜はお風呂に入っちゃだめだよ!」「う、ん…わかったぁ…」そろそろ俺に限
界が近付いた。ところがあゆは「あうっ!おにいちゃぁん!!あゆ、あゆ…な
んかもぉだめぇ…ふぁっ…あふん…あ、あ、あ、あ、あ、
あーーーーっっっ!!」…絶頂を迎えたようだ。やはり経験の浅い子供には
ローターを与えておくに限る(笑)そしてぐったりしたあゆの腰を掴み、更に激
しいグラインドをくり返す。「あゆ、あゆ、あゆ…消毒液出るぞ!いいな!あ
うっ・・・・・・」俺はまたもやあゆのおまんこの一番奥深い所に、消毒液…
いや精子を(笑)放出した。とてつもない快感だ。あゆは半分意識を失いかけて
いた。あゆのまんこからは、ちんぽをくわえたままの状態で精子が溢れて出て
いた。その精子を指ですくい取りアナルに塗り付け指先で弄んだ。少し力を入
れると、ちゅぽっと人さし指がアナルに入ってしまった。びくんっとあゆの身
体がのけぞる。おやおや…ここも感じるのか(笑)今度は細みのアナル用バイブ
での調教も始めるとするか。俺の当面の目標は(笑)友達を呼んでのまんことア
ナルのサンドイッチだからな。もう一人よんで、口で奉仕させてもいいな。し
かしちんぽ抜かないでいると、暖かく柔らかなあゆのまんこの感触に、また勃
起してきそうだ。今日はこのまま風呂には入らせないで、俺の精子をまんこの
中に留めておこう。そして夜中にまたあゆのまんこを拝みに夜ばいするとする
か。もちろん、媚薬を塗り込むのも忘れずに・・・・・・。