1
2000/10/23 01:10:26
(DkOzQj9G)
貧乏人の俺は、毎週日曜に近所の銭湯で広い風呂にのんびり浸かるのが楽しみ
だ。今日も、いつもの日曜のように銭湯に行った。俺が浴場に入って体を洗い
始めて少しすると、小学3年生くらいの女の子とその父親が浴場に入ってきて、
俺の座ってる洗い場の隣に座った。女の子はかなりかわいい。そして、なぜか
ピンク色の水泳用ゴーグルを頭につけていた。
俺の住む町は新興のマンション街で、自宅マンションの風呂が狭いために週に
一度の銭湯の広い湯船を楽しみにしているこういう親子連れが毎週2組は必ず
いて、毎週毎週小学生のワレメを間近で拝見させていただいている。先週は、
俺の隣で体を洗っていた小2くらいの女の子(南米系と日本人のハーフぽい子、
南米系の父親と毎週決まった時間にきている)が、おれの隣の洗い場で親父に
「おしっこ出る」とか言ってて、父親が「じゃそこにしな」というと、女の子
はその場に立ったまますぐにおまんこを両手で広げて、排水溝に向かって大量
に放尿をした。両手で広げたおまんこからおしっこが噴射される様子を真正面
50センチくらいの至近距離で15秒くらい直視した俺は、すぐにフル勃起してし
まい、その子の親父や他の客から自分のチンポを隠すのに最後まで苦労した。
洗い場でしばらく、父親が娘の背中を流したり、娘が父親の背中を流したりし
ている間、俺はずっと横目で女の子のワレメを追っていた。毎週毎週ワレメを
見ていて気づいたのだが、女の子のワレメにも2種類のタイプがあり、ワレメ
の短い子とワレメの長い子がいる。今日の女の子は、体も小さくてかなりの美
少女だったが、ワレメは長かった。直立した時に前から見て、おそらくワレメ
の長さは3~4センチくらいだったと思う。俺は、ワレメが長いほうが興奮す
るので、女の子のその美少女ぶりに似つかわしくないワレメの大きさに、思わ
ず中勃起くらいすぐに行ってしまった。隣の親父からは隠しつつ、女の子には
そのチンポを見せつけるようにチンポの位置を調整していると、親父は娘をお
いて浴場の隅のサウナに一人で入っていった。今日は偶然にも客が俺と、この
父娘と、あとご老人が2人だけ。実質的に俺の周りにはこの女の子しかいない。
俺は、先週の件もあって、この子の放尿している姿を見てみたいと思った。こ
んな時は「ごっこ遊び」風に話を持っていって、「お風呂場で一緒におしっこ
しようか」という雰囲気にしてしまえば女の子も抵抗なく放尿してくれるはず。
「ねえ、お兄ちゃんおしっこしたいんだけど、ここでしちゃってもいいかな」
俺は唐突に女の子に聞いてみた。最初はぽかんとしていた女の子だったが、
すぐに「うん、いいよ」と言った。第一段階成功。次に「おじょうちゃんは
おしっこでないの?」と聞くと「おしっこしたい」と言った。第二段階成功。
「じゃ、お兄ちゃんとおじょうちゃんでどっちがおしっこ遠くに飛ばせるか
やってみようか?」こうやって遊びや競争の要素を取り入れた方が、話が自
然だ。女の子は「やるやる」と言った。第三段階成功。俺は女の子がおしっ
こを遠くに飛ばす方法のアドバイスを始めた。まず、大きく足を開いて床に
座らせ、次に「腰を浮かせたほうが遠くに飛ぶよ」といい、女の子のお尻を
持ち上げ、腰を上げさせた。そして最後に「おまんこ指で開いたほうが遠く
に飛ぶよ」と言い、俺が自ら女の子のおまんこを指で大きく広げた。「この
格好が一番遠くに飛ぶんだよ」というと「わかった」と答えた。「じゃ、そ
のままおしっこしてごらん」俺は言った。女の子は、大股を開き腰を浮かせ、
片手を床について体を支えながら、もう片方の手でおまんこを大きく開いて
いる。最高の興奮ポーズだ。おしっこをできるだけ遠くに飛ばすために、女
の子も一生懸命におまんこを指で大きく広げて、股も大きく広げ、腰も高く
浮かせている。女の子はこんな恥ずかしいポーズをしていながら、おしっこ
を遠くに飛ばすという目的意識以外、何の疑問も持ってないらしい。すべて
俺の作戦通り。しかし、女の子はその姿勢のままおしっこがなかなか出ない。
「どうしたの」と聞くと「でそうででない」らしい。俺は、女の子が指で広
げているおまんこを指差し「ここを触るとおしっこでたくなるよ」といって
女の子のクリトリスを撫ではじめた。女の子は「くすぐったい」と身をよじ
った。「くすぐったいと、だんだんおしっこがでたくなるよ。もっとくすぐ
ったくしようか」といって、今度は俺は舌でクリトリスを優しく舐め始めた。
すると「でる。。」と女の子が言った。言ったかと思ったら、その次の瞬間
には「シャー」という音と共に女の子は勢いよく放尿をはじめた。直前まで
クリトリスを舐めていた俺は、口の中に思い切り放尿されてしまったが、こ
んな美少女の聖水は飲む機会もないだろうと思い、口の中の尿を一気に飲ん
だ。その後、顔を遠ざけて女の子の放尿シーンを鑑賞した。女の子は遠くに
おしっこを飛ばそうと一生懸命おまんこを上に向けて、そして指で開いてい
る。女の子も我慢してたのか20秒位ずっと放尿していた。やっと放尿が終わ
り、記録を計ると最長約2メートルほど飛んでいた。女の子はすっきりした
表情で、放尿後もまだ同じポーズをしていた。俺は「遠くに飛ばせたから、
ご褒美におまんこを舐めてきれいにしてあげます」といい、まだ小便がいっ
ぱいついた股間をぺろぺろと舐めた。女の子は不思議な表情をしたまま、何
も言わずに俺の舐めるがままにされていた。
次は俺の番だ。もう150パーセント以上勃起している俺のチンポを女の子の
目の前に突き出した。そして「お兄ちゃんもでそうででない」と、俺が言う
と、女の子は自分がしてもらったのと同じように「くすぐったくすればいい
の?」と聞いてきた。俺が「うん、くすぐったくして」というと、すぐに、
俺のチンポをつかんで亀頭を口に含み、口の中で俺の亀頭を舌で思い切り
舐めまわした。激しく勃起していたので、思い切り舌で舐められたところ、
気持ちいいを通り越して少し痛かったので、正直に「もう少し優しくね」と
いった。すると「わかった」と言って口から亀頭を出し、舌だけでぺろぺろ
優しく舐めてくれた。このまま射精してしまってもよかったのだが、ゲーム
の大原則はお互いが放尿をすることであり、俺がここで放尿ではなく射精を
してしまうと、女の子は自分の寄って立つゲームの前提を疑ってしまい、こ
のままゲームが強制終了されてしまうかもしれない、最悪の場合一気に変態
扱いされて、女の子がサウナの親父を呼びに行くかもしれない。そんな事を
考え、射精寸前で女の子に「もうおしっこ出そうだよ」といい、思い切って
放尿した。勃起したチンポから、思い切り出した小便は4メートルほど飛ん
だ。勝負は当然俺の勝ちだった。
俺は「結局お兄ちゃんが勝ちました。だからお兄ちゃんにもご褒美下さい」
というと、俺が女の子にしてあげたご褒美と同じように、女の子は再び俺の
チンポを口に含んだ。この時、ゲームは既に終わっていた。前提はもうない。
あとは勢いでこの子に口内射精をかませば完璧だ。俺は無言で、俺のチンポ
を口に含んでいる女の子の頭をつかみ、そのまま上下し始めた。女の子は、
さっき、俺がいきなり放尿後のおまんこを舐め始めた時と同じぽかんとした
表情になり、動かなくなった。構わず俺は女の子の頭の上下動を激しくした。
女の子はみるみる不安な表情に変わっていったが、チンポを口に含んだ状態
で俺ががっちり頭を押さえているので、自由がきかず、涙を流さんばかりの
状態になった。すぐに、そのまま俺は女の子の口の中に射精した。ここ数年
でもまれに見る大量の精子であろう事は、射精の感覚で簡単に想像できた。
俺は、とっさに女の子に「ごめんね、苦しくなかった。口の中のものはだし
ていいからね」というと、女の子はすぐに口から信じられないほど大量の白
い液体を出した。俺は、精子まみれになっている女の子の顔や口や胸をシャ
ワーで洗い流してあげて、最後に「お父さんには内緒だからね」と言い残す
と、急いで浴場を退出し、慌てて服を着て銭湯を後にした。