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千尋3

投稿者:いとこ
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2000/10/07 09:16:57 (3n7rV.Ke)
風呂から出た千尋。シャワーを浴びようとしている。
(ジュルルー。)残ったオシッコを床に垂れ流す。断続的に。勢いはない。
「えへ。ねえ。何回見ても飽きないのね。」中学生の女の子の立ちションはいい。
「可愛いよ千尋。まだ、薄いなオマンコの毛。」まん丸なチョボ毛。
「ねえ。ってば。着替えていい。べチャいよ。」パンツを被ったまま言ってる。
下半身、オシッコ臭い。スクール水着中三千尋。太腿が震えてる。いつもの
少女オナニーとは違うんだ。・・本物のクンニ。ずっと前からされたかった。
千尋のオマンコを男性に舐めてもらうのが少女のエッチのおかず。
「た・たーちゃん。オマンコ舐めたい・?」
「くっせえけどな。」
「ねー・・・・早く。」
「その前に、これを、飲め。おらあー!!飲めよ!」洗面器に溜めてあった千尋の
オシッコ。パンツ覆面で何だかわからない。
「え?!!」
眉にしわ寄せ飲み干す。水着少女。
「ゴボオオッッツー。ウグウ。ヤア!いやああああ。」すぐ気が付き変態な行為に
動揺した。雑誌で見たオシッコ飲む写真。味は、無い。・・・
「自分オマンコのションベン千尋」
「ヒイイ!。」淫語で責める。
「中学生の子は、よく洗わなねーし。」
「洗ってるよ。もー。変態ーバカバカ。日本の中学生に誤れアホ!」
「ほんじゃこのパンツ見ろ。ションベンでま黄色だろ・・・。あーん?」
「それは、ドスケベ千尋だけです。でも、ずっと履いてろって。言ってたじゃ
ん。」
「結構、体育の着替えで恥かしいのに。派手なフリルとか、でかいアニキャラ
とか、オシッコの黄色いのとか、友達に言われるの。千尋もっと大人のパンツ
したーい。Tバック買って。」

3日履く癖は小学生5年生の頃からだ。もちろん、千尋自信でした事だ。白い
キャラパンツがいつも黄色い。不精ひげのような陰毛(糸引いた液体)
異様に目立つ淫核。いや、成長してないビラビラ(ピクピク動いている)
ティッシュの糟。(拭いた時に付いたらしい)部屋にピクニックシートを引いて
セーラー服冬服に着替えさせた。下は花紺無地ブルマー。白いオーバーニー。茶色
いローファー。「コスプレ見たいー。えへ。キャピイ!」
「好きなんだろ。ヒロインがレイプされるの。」
「まあね。H漫画見たいね。」漫画少女は必ず想像してオナニーする。お決まりの
シーンだ。手首は後頭部で縛る。(可愛そうだからハチマキ。)
「痛くしないでね。」
股をVの字に開く。両足首をスクールタイツで柱に縛る。バイブは使わず、他の
物を使う。千尋と同じ格好をさせた着せ替え人形にコンドームしてブルマーに
入れる。頭をクリトリスに押し付けて。両足はまたぐリから一本づつ出す。
「大切なお人形なのに。変だよ。オマンコにチンチンはえたみたい。」
目隠しは、洗濯機の中にあった。真紀のパンツ。姉妹そろってアニキャラ
パンツ。またぐりを千尋の口に持っていく。
「真紀の?えー?イヤイヤ駄目だよ。お願い。それは、駄目!」
「どうして?」
「たーちゃんの番だよ。今度は。」
「こうか?」
「うん。チョー2臭いでしょ。」
激臭だ。千尋より汚れている。千尋が言うには、帰ってきて毎日、5、6回はマン
ずるようだ。
「真紀はパンツ洗濯は、千尋にさせるの。」
「っていうか。いいじゃん。」
「真紀はクンニも、千尋にさせるの。」
「っていうか。もっと、いいじゃん。」「千尋のも舐めて!」
「真紀はオシッコも、千尋に飲ませるの。」
「っていうか。もっと、もっと、いいじゃん。」「千尋のも飲んで!」
つまり、千尋は真紀の奉仕だけで便器代わりだ。そして、俺の便器代わりだ。

さあ、人形をぐりぐりしながら、千尋のクンニをする。しょっぱい。(ぶじょっ
ぴ!ぶじょっぴ!)小便が残っている。「いい。いいよ。千尋オマンコ幸せ。」
(じゅるるっぴ!じゅるるっぴ)「千尋の美味しい?」「ああ。美味しいよ。」淫
汁が噴出す。(じゅるうう!)普段は舐める便器千尋。たまには口(くち)オチン
チンしてやる。「ねえ?千尋もオチンチンしゃぶらせて。」
「くせえぞ。」「いいよ。真紀なんかいつも。・・・それに。好きだから。」




 
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