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2000/10/01 17:11:12
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千尋の垂れ流した小便は黄色かった。「犬見てえだな。」
「たーちゃん。・・・ひどい。めちゃ。恥かしい。」バレエの片脚上げ。趣味の
モダンバレエはこんなオナニーのために毎月月謝を払っていたのか。
「でも、興奮してんだろ?」太腿を震えさせ、放心している中三 伊藤千尋
「スクール水着でオマンコバレエって、千尋興奮します。いっぱい写真撮って下さ
い。オマンコ千尋です」
「オマンコバレエ、オマンコ真紀の妹。たーちゃんのオマンコ性処理人形です。」
「大きいー。モッコリがテントになってる。真紀おねーの水着、嬉しい?ねえ先っ
ぽ透けてる。形見えるぅ。」
「真紀よりオマンコ大人かも。・・・」
「千尋しゃぶれ!」
「んあ!臭いー。洗ってよ。」頬に塗りつける。
「千尋の口で綺麗にしろよ。」聞いてないよの眼。今日は、オナニーだけの約束で
ココまできた。
「ブッフェー汚い。ブッブウ。」千尋は初めてだった。本当に。・・・・
(ジュブリュッポ。ジュブリュッポ。ジュブリュッポ。)
「グザーイ。ジョーグ・ザ・イ!!」鼻から涙。お眼眼真っ赤。
(ドク!ドドッピュー。ドロドロー。)
「ブファ。べジュルー!!いやああ!いい!いやあ!キッタナイ!」
「飲め飲め!ウーらアアア!!」お下げ髪をつかんでイマラチオ!!
「んんー!ニガイ!クッさいよー!!」
(チャアー。ジョババー。)再び放尿。浴槽まで飛び散る。
「ついでだ。」俺も真紀のマイメロ水着で千尋の顔をガンと抑え放尿する。
「おおえっごふう!ゴボボーッツ!!」鼻から小便。千尋。堰だか吐き気だか
わからない。たが、千尋は、助平雑誌でこれが大人の、オマンコだと知っていた。
お下げ髪をやめようとした時、その上から子供ショーツを覆面させる。
「変態!!でも、こうしたいんでしょ?真紀おねー見たいに。」
「たーちゃんもオマンコクンニ・・・して。」と千尋。