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2000/10/10 14:08:53
(olOCzP5Q)
久々のカキコです。10月6日の金曜日、俺は何年か振りに欠勤をしてしまった。朝、
会社に電話をして「風邪で休む」と嘘をついた。なぜなら、目が覚めて、顔を洗っ
ていると「ピンポーン」とチャイムの音がしたのでドアを開けてみると、そこには、あか
ねちゃんが立っていた。「今日は創立記念日で学校は休みなんだ。」と笑顔で
言った。あかねちゃんは、朝食作りと掃除洗濯をしに来たと言っていた。突然の
事に驚いている俺に「早く仕度しないと遅刻だよ」と言い朝食の準備を始めた。
俺は、このまま会社に行くのがもったいなくなり、休む事にした。あかねちゃん
は最初は「ダメだよ」と言っていたが、やはり俺と居たいらしく喜んでくれた。
すると、あかねちゃんは突然着ていた服を脱いで全裸になり、胸まであるエプロン
をして朝食を作りだした。「どうして、そんな格好になったの?」と聞くと「男は
この格好が好きだ」とTVでお笑い芸人が言っていたらしい。俺を喜ばせるため
だ。俺はあかねちゃんの背後に立ちエプロンの隙間に手を入れ胸を揉みだし、乳首
を指で転がし、首筋に舌を這わせた。「んんっっダ・ダメだよ・ご・飯が・作れ・ない
よ‥」俺はかまわず耳をなめ、耳たぶを噛み片手をあかねちゃんのマ〇コにもっ
ていった。あかねちゃんは、すでにビチョビチョになっていた。
俺がそのまま、クリを責めると、あかねちゃんは膝がガクガクいいだしキッチンに手を
付いた。俺は真板の上に置いてあったキュウリを取りマ〇コに挿入した。「えっ・お・お
兄・ちゃん・な・何入れ・たの?」あかねちゃんは声にならないくらいヨガッている。
「あかねちゃんの汁でキュウリの浅漬を作るんだよ」そう言いキュウリを激しく動かし
た。「い・いや・入れるな・ら・お・兄・ちゃんの・がイい」そう言いながらもイキそ
うだ。「ダメだよ、朝はやっぱり漬物がないとね」そして、あかねちゃんがイク寸
前にキュウリを抜きあかねちゃんの愛液でグチョグチョのキュウリを噛る。「あかねちゃん
の愛液で出来た浅漬、美味しいよ」そう言いまた挿入しイク寸前に抜いてまた
噛る。あかねちゃんは「お兄・ちゃん…お・願い・もう入れて」と哀願して来た。
「じゃぁ俺のを嘗めて立たせて」そう言うとあかねちゃんはフェラをしだした。日
に日に上手くなって行く、多分、日本一フェラの上手い小学生だろう。俺もイキそ
うになったので、またキッチンに手を付かせ、バックから挿入した。腰と尻のぶつかる
パンパンパンと言う音がキッチンに響きわたる。朝の7時半から小6とSEXしてる男な
ど俺位だろう。「あんっイッイイッアッイクッイッちゃう」「うっくっっ俺もっ
あっイ・イクよっうっあーっイクっっ」二人同時にイキ、俺はあかねちゃんの中
に出した。しばらくして、あかねちゃんは朝食作りを再開した。俺はチャンスと思い
あかねちゃんのスカートのポケットから家の鍵を取りシリコンで型を取った。これで、あか
ねちゃんが塾に行く時、家に侵入出来る。父親は離婚して居ないし、母親は看護
婦で夜勤の日を調べれば、家に居るのはあかねちゃんの姉『ひとみ』だけにな
る。もうすぐあかねちゃんと似た顔の女をメチャメチャに出来る。この日は夕方まで
部屋にこもりっきりで、二人とも、ずっと全裸のままでいた。結局5発やって、5
時頃家に帰らせた。その後、俺はある事に気付いた。あかねちゃんは完全に俺に
恋愛感情を抱いている。それは良いのだが、問題は俺の気持ちだ。まさか俺ま
で、そんな気持ちになるとは…俺は27才…15才も年下の12才小6の女の子に恋
愛感情を抱くとは…最初は只の性欲処理のつもりだったのに。俺はロリでは無く
ストライクゾーンが広いだけなのだが(上は40位までOK)俺の様に少女に恋愛感情を
持ってしまった人や付き合ってる人は他に居るのだろうか…