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2000/09/14 23:53:56
(GQsP8eNg)
小6のあかねちゃんとやっとSEXする事が出来た。去年一人暮らしを始め通勤路が変
わった時に見かけたのが最初だった。友達と4人で登校していて、4人共カワイイのだ
が、あかねちゃんは、中でもとびきりだった。色白で背も高くいつもミニを履いてい
て白くて長い足が綺麗で眼鏡をかけた顔は知的に見え余計にヤラシく感じた。俺は
彼女をレイプする事を考えていたが、女の子に暴力は出来なかった。そこで俺は時間
と金をかける事にした。まず学校帰りに後を付けあかねちゃんが一人になるのを待
ち、ダメモトで声をかけた。「ちょっとイイかな?」「なんですか?」
「お願いがあるんだ」「?」「お小遣いあげるから俺のチ○チン見て欲しいんだ」あかね
ちゃんは突然の事にビックリして声も出ない様子だった。「大丈夫君には指一本触れ
ないから」あかねちゃんはしばらく沈黙の後「イイですよ」と言った。思った通りヤラ
シイ事に興味を持ち始めた年頃だ。車の陰に行き俺はチ○コを出した。あかねちゃん
はしゃがんで俺のチ○コをマジマジと見始めた。俺は、あかねちゃんの視線を感じボ
ッキしてきた。そしてあかねちゃんに見守られながらオナニーを始めた
俺は野外でしかも人前でオナニーするのは初めてだったのでいつもより早くイッて
しまった。あかねちゃんはかなり驚いて「凄い!」を連発していた。俺は約束通り指一
本触れずお小遣いをあげて「また見てくれるかな?」と菊と「うん!また見せて!」と言
ってくれた。第一段階成功。その後も何度か会って続け、第二段階に行く事にした。次
に会った時「今日はあかねちゃんがシテくれないかな?」と言うと、触って見たくなっ
ていたらしく簡単にOKが出た。またしばらくあかねちゃんにシコッてもらい第三段
階に行く事にした。
今度は俺のアパートに連れて行きフェラビデオを見せた。あかねちゃんはかなり興
味を示していた「あれと同じ事シテくれないかなぁ」「なんか難しそう」「大丈夫ちゃ
んと教えるから」「うん!解ったやってみる」そう言って俺のチ○コをくわえた。あか
ねちゃんは俺の指示通り袋やカリ、裏スジなどをなめた。かなりスジがイイ。俺はあ
かねちゃんが自分のチ○コをしゃぶってると思うと、興奮して大量の精子をあかね
ちゃんの口の中に出した。何も知らないあかねちゃんに「それは全部飲まなくちゃい
けないんだよ」言うと素直に飲んでくれた。
いよいよ第四段階。しばらくフェラしてもらう日が続き、ある日あかねちゃんにこう
聞いてみた「あかねちゃんはオナニーした事有る?」「無いよ、やりかたが良く解らな
いんだ」「そっか、じゃ俺が教えてあげるよ」あかねちゃんは、今までの事で自分もHな
事をシテみたいと思い始めていた。そっとうなずく彼女にキスをして舌の絡め方を
教えまず服の上から胸を揉みだした。あかねちゃんは少しづつ息が荒くなってきた
。俺は服をまくりあげブラを外し指で乳首を転がしたり軽く摘んだりし乳輪から円
を描くようになめ乳首を吸ったりなめたり軽く噛んだりした。
あかねちゃんは完全にヨガリ声をあげ出した。俺の右手はいよいよ下半身に行った
。まず太股を撫で徐々に上に上げて行く。スカートの中に手を入れパンティの上から
マ○コを触る。湿っている、俺はソフトに攻める。指をパンティの間から入れクリを
刺激すると、あかねちゃんはいっそう声を上げ激しく悶え始めた。俺はパンティを脱
がし太股から少しづつクリに向かい舌を這わせて行きクリをなめはじめた。すると
あかねちゃんは全身に力が入り大声を上げ出した「アッアアッックッウッアッ」俺は
あかねちゃんのマ○コに指を少しづつ入れ広げる様にかき混ぜた。
「行くよ」俺は優しく言うとあかねちゃんは小さくうなずいた。俺は少しづつゆっく
りと挿入し始めた。「痛っ」一旦止めまた少し入れる。「痛い」俺は止めては入れ止めて
は入れを繰り返し根元まで挿入した。あかねちゃんも大分なれてきたようであまり
痛がらないなってきた。俺は少しづつピストンを早めていきあかねちゃんもまたヨ
ガリだしてきた。グチュグチュとやらしい音が響き流石に処女の締まりには我慢出
来ず、俺はあかねちゃんの中に出した。あかねちゃんもイッたようで放心状態になっ
ていた。
俺もイッた後しばらくあかねちゃんに挿入したままキスや胸を撫で後戯をしてあげ
た。ここまでこぎつけるで長かった…これからはタダでヤラせてくれると言ってい
た。あかねちゃんはどうやら俺の奴隷になったようだ。これからが楽しみ、残りの3人
の友達を一人づつ呼び出させ、レイプしよう。あかねちゃん以外なら乱暴にヤレるか
らね。泣き叫ぶ娘に無理やり挿入してやる。ヤッたらまた報告します。では