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2026/03/08 11:25:35
(Z3SKyP4/)
昨年の春先の出来事です。
頻尿症の私は冬はガチガチの厚着で、少しでもオシッコ対策に徹していましたが、暖かくなり軽装にチェンジして間もない時、急な尿意にピンチガ来た。
もう、その辺の死角を見つけて立ちションしか無く、なんとか、その時ベストな建物の隙間で急いでペニスを出し、一気に放尿。
『・・・・はぁ〜、間に合った・・・』
安堵し周りを改めて見る余裕に戻ると、駆け込んだ路地も、通りから完璧に死角で尊厳も守られた。
小便を出し切り、残尿を切る際、私はプルプル振らず、絞るように練り出す習慣。
やや、シコる風にもなり その時、少しシコってから戻るか(たまにやる)と握る手の力加減を替えた。
ズリネタは以前、本当にやった書店のマンガコーナーでマンガに夢中の女児の隣でオナを実演して放出した体験の回想。
『・・・・(ハァ、ハァ、)・・・』
間もなく絶頂を迎えそうな時、何か気配を感じた。振り返る勇気が無かったので、首を動かさず目玉をユックリ可動範囲内で探す。
気配の主は直ぐに判った。もう真横で覗き込んでいる小さな女の子。先のズリネタ回想の子より低学年っぽい。
慌てたり、のめり込んだり(これ見よがしに見せつける)と思考は回らず、文字通りフリーズ状態。
ようやく『お嬢ちゃんゴメンね、直ぐしまうから』コチラの意図が上手く伝わるかは知らないが、叫ばれ無い様に穏便にしなければならない。
もう既にペニスは縮み上がっている。
ところが、女の子は表情一つ変えず(それはそれで怖い)『チンチン、もうちょっと見ててイイ?』と言って来た。
『えっ?・・えぇ?』
聞けば、チンチンに大変興味があるらしく、チャンスがあれば、そのシチュで見ていたそうだ。
立ちション・シチュは今回が初めてで、今まで危険や、これほど間近で覗き込んだのは無かったそうで、今が一番のチャレンジだそうだ。
それならば私には拒む理由は無い。女の子の同意を得て、勃起姿も見せる事にした。
瞬く間にペニスはフル勃起。女の子も目を爛々と輝かせ満足そうだ。後はコチラの望みを叶える番。
『チンチンから白い液 出るの見たい?』と仕向けると半ば解らない・て顔をしながら『うん』と頷く。
私はシコる速度を上げ、女の子の顔真近で見せつけた。
(うぅっ、出る!)興味津々でペニ先に顔を近づけた女の子の鼻先から横に背け、地面に放出。
驚きも嫌悪も見せず、ただキョトンとしている女の子。少しチンチンに興味が湧いたキッカケ話や、どこまで知り、体験したのか聞き出し、本当に今回が初の接近遭遇だったと知る。
更に私は話(交渉)を続け、女の子の身体をイジる了承を得た。
先ずは定番のパンツ脱がし。膝下までスルスル、と下げるとスカートをゆっくり捲り上げ、ツルツルマンコを拝見。誰のを何度見ても縦筋ワレメは最高だ。
女の子も『ウフフ』と笑い愉しんでいる様子。
プリッとしたお尻も見て、揉んだり、肛門近くの肉を広げ指を這わせる。少しくすぐたそうにするも、私との約束でおとなしくしてくれた。
触られてる間、女の子は私のチンチンを見ながら『チンチン、チンチン、』と歌っている。
『触る?』と仕向けると、最初は遠慮していたが、半ば強引に握らせたら、そこからは一心不乱にペニスや玉袋を弄り始めた。
女の子の手捌きで2度目の射精。3度目は女の子の口の中で刺激を貰い、口から抜き取り、女の子の目の前で、高々と放出した。
その日は それで別れたが、後日いろいろなシチュエーションで互いの欲望を叶え続けました。
進級間近の彼女も胸の蕾は膨らみ始め、今後の遊びも楽しめそうです。