2019/01/22 14:18:03
(afMt0uBp)
後日談
コメントありがとう御座いました。
長々と駄文を読んでいただき感謝です。
今でも鮮烈に覚えている体験に同意?してもらえて嬉しい限りです。
自分の事を私や僕と統一感の無い表現となっておりましたが、思い出しながら興奮状態で書いた為です。
御容赦下さい。
カオルちゃんと4日後位に顔を合わせる事がありました。
他にも数人居た中で彼女の目を見ると視線を外らす感じで、彼女もまたイケナイ事をしたとゆう自覚があったのだと思います。
しかし私が友人と会話していると、私の方を気にしている事にも気付いていました。
友人が(彼女の兄では無い)数日後に私の家へと遊びに来るとゆう約束をしていた時、普段と変わらない口調を心掛け、カオルも来れば~?と声を掛けました。
その問い掛けには無言でしたが首だけで頷いていました。
数日後友人とカオルが遊びに来ました。
そして2時間程経ち友人は見たいテレビ番組があると言い残して急いで帰って行きました。
その後はカオルと2人になり、少し緊張する様な穏やかな様な不思議な感覚になりました。
彼女も同じ様な気分なのか、いつもの活発な感じとは少し違いました。
両親も居た為、部屋で少し小声で言葉少なに隣に肩を並べて話していました。
しかしやはり私の脳裏にはあの裸体の事しか無く、手をあの日と同じデニムスカートの上から腿を触りました。
彼女は目線を外らせて少しづつ瞼を閉じている時間が長くなっていました。
そしてそのまま何の不自然さも無く、2人絨毯に寝転び、前回と同じ様にスカートを臍の辺りまで捲り上げました。
前回と違ったのは、私はペタンコの可愛い胸やアポロチョコ似の乳首には全く興味を示さず(他に興味があり過ぎる物がありますので)直接下半身にアプローチしたのでした。
前回とスカートは同じでしたが、パンツは白い柔らかな、しかし厚みのある生地の物でした。
そのパンツの上から恥丘や、その下の腿の間に吸い込まれていく部分に顔を埋め、鼻先で弄るようにしていました。
一応彼女の表情を確認すると、やはり嫌がっている様子は無く、前回と同じく目を閉じています。
そして両脚からパンツを抜き取りました。
2回目となる女性器との対面です。
恥ずかしい為でしょう、パンツが下半身から無くなるとピッタリ脚を閉じました。
しかし脚を閉じてもスリムな為、膝を左右当てるところまで閉じても、腿の真ん中少し上辺りから股間にかけては隙間がありました。
恥丘の盛り上がりが殆ど無く、急激に腿の隙間に吸い込まれる前付き性器の為もあり、ピッタリ脚を閉じても、ピロピロとした肉片を上の始まりから腿の隙間にある終わりまで全て見えてました。
その絡まる様にピロピロと股間に張り付いている物が、どこで左右に割れているのかが、その時の1番の関心事でした。
前回に舐めている感触で左右に割れる事は分かっていました。
クリトリスは脚を閉じた状態でも、包皮に包まれながらも全て外界に飛び出しておりますので、まずそこを重点的に観察愛撫しました。細く2センチ程度長さのあるフードの皮を剥くと、粒自体は5ミリ位でしょうか、殆どの部分は皮に隠れていましたが、左右の手で骨盤方向へと引っ張り剥きました。
舌先で舐めるとビクビクッと痙攣する様な反応で、もしかすれば痛いのかと思いましたので、手を離し皮を戻しました。
その状態で舐め続けていると少しヌメリの様な物がピロピロの奥から滲み出てきている様で、愛液だとすぐ理解はしましたが味はわかりませんでした。
匂いは相変わらず私の唾液の匂いと少しのオシッコの香りです。
愛液の出てきている穴を見たくなった私は彼女の両脚を大きく開き、その間に上半身を滑り込ませました。
すると、前回はほぼ脚閉じの状態でしか見ていなかった性器が別の顔を覗かせました。
私の唾液でヌルヌル光る無毛の大陰唇の全容が見え、その間のピロピロの小陰唇も腿の付け根に引っ張られた様に開いていたのです。
大陰唇に手をかけ更に開いてみましたが、薄肉の大陰唇の為か肉の移動が少なく割れ目を開ききれないと思いました。
次はピロピロ自体に直接指をかけ、開いてみました。
中はピンク色の濡れた肉でとても綺麗に見えましたが、愛液の出て来る穴がその時はどこなのか理解出来ませんでした。
ピロピロの小陰唇には皺があまり無いのですが、左右に開くと意外と伸びて開き、白くヨーグルトの様な物がピロピロ内側にのみ、しかしビッシリと確認出来ました。
肉薄の大陰唇の為、小陰唇と大陰唇に隙間?は無く、完全に面にクリトリスや小陰唇が張り付いている状態で、ピロピロと大陰唇の隙間?には恥垢が付かないのでしょう。
限界まで開いた小陰唇の間にを舌先に力を入れて舐めると膣の入り口がはっきりと分かりました。
一見穴の様な物は見てとれませんが、舌先の感触では奥へと窪む様な感触で分かりました。
ここまで来ると勿論嵌頓包茎のジュニアはカチカチで、手で触りたくて仕方が無かったのですが、目の前にヌルヌルと光るワレメがあるのです。
一刻も早く挿入したい気持ちで一杯ですが、私のジュニアは一切皮を剥く事が出来ないのです。
それを思うと無事に挿入出来るか不安になってきました。
しかもお互いに童貞と処女(おそらく)ですから。
裸の女体を前にし、欲望のまま好きに愛撫しているのに挿入出来るかどうかの不安、しかし前回の様にノータッチの夢精状態は避けたい思いから、急いでズボンとパンツを脱ぎ去り、ベッドの角に座り彼女の手を引き、前に座らせました。
彼女はおそらく初めて見るであろう男性器を私の膝の間で見つめでいます。
彼女の後頭部に手を添え私の股間の方に少し寄せましたら、本当に自然に右手を私の小さな(最大11センチ)息子の根元辺りに添えたのです。
皮が上下するのが不思議な様で、おそらく意識せずピストン状に手を動かし出しました。
もう限界がすぐそこまで来ていた私は、更に彼女の後頭部に手を添え私の股間の方にへと顔を導きました。
全く剥けず少しだけ顔を出す程度の物を、小さな厚みのある唇でキスのように口付けてくれたのです。
そして少し覗く尿道や、強烈な嵌頓包茎の臭いに抵抗があったのか、舌や唇がそこに触れない様に今度は一気に根元まで咥え込みました。
女子が汚いチンポを舐めている現実を思うと耐えきれなくなり、小さな口の中で射精してしまいました。
感触より精神面から訪れた射精でした。
彼女は少し驚いた様な顔をし、口を離しました。
精子は包茎の皮の中に少し、9割は彼女の口に入った様ですが、案外平気な顔で少し疲れた様な表情でした。
勿論私の方は放心状態で彼女の頭を撫でていますと、彼女が少し話し出しました。
会話の内容は私の耳には届かず数分間の放心状態が終わりつつあり、冷静さを取り戻してきますと、彼女は私が放出した精子を飲み込んでいた事に驚きました。
それにはあまり嫌悪感が無かったようで、セックスの時は生でオマンコやチンポを舐め、出て来る物は全て舐め合うのが普通なのだと思い込んでいた様でした。
鈴口を嫌ったのはやはり臭いだったのですね。
お互いが冷静になると、楽しく明るいいつものカオルちゃんの表情と口調に戻りました。
彼女はスカートで脚を隠しパンツも履いてしまいました。
私はベッドの角に座って勃起が少し弱くなって更に小さくなったジュニアを晒したままでした。
すっかり平常のカオルちゃんとヌルヌルのジュニアを彼女の顔前に晒したままの私。
そろそろ帰らなければとの事でしたので、最後にもう一度、カオルちゃんの顔を股間に近付けますと、今度は楽しくお遊びの様な表情で、先程より余程しなやかな動きで、先端から裏筋に流れ残った精子を全く気にせず、全体をアイスクリームを舐める様にしてくれました。
それは短時間であった為2度目の射精には至りませんでした。
あんなにあどけない少女があんなに平然とチンポを舐め精子を飲むなんて、何か薄ら怖くなったものでした。
どうしても彼女と挿入までと夢見ましたが、
それ以降彼女は二人きりで会う事には応じてくれませんでした。
彼女が絶頂を迎えた訳では無いでしょうが、性欲が止め処無く溢れ出て来る事になるのが彼女は分かってしまい、それが怖くなったのかと思います。
18の私は13の彼女のお陰で、皮剥きとありとあらゆるオナニーに勤しむようになり、翌年19歳で他の子(15歳ヤンキーのアツコ、普通レベルのスレンダー)と初挿入に至りました。
アツコとの行為はカオルちゃんとの行為程の思い出にはなりませんでしたが、素晴らしいセックス体験に恵まれました。
カオルちゃんは今は立派なママですが、数年に一度顔を合わせますと、お互い微笑んでしまいます。
彼女もきっと良い思い出だと思ってくれているのでしょう。
そして今だに抜群の超スレンダーボディに超貧乳です。
以来細いと言われる女性より更に細身の肉体で無ければ心底の興奮はしなくなりました。
ふくよか・閉じたスジマン・モリマン・剛毛、これらに合致すると勃起も弱く中折れも頻繁です。
これがカオルちゃんが私しに残したマイナスの部分です。
またアツコとの事も書き込みするかも知れません。
長文拝読ありがとうございました。
通常のSNSではこんな事書き込めませんので、初書き込みとてもドキドキしました。
実話実名と書いて問題が起こっても嫌なのでそれはやめておきますね。