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2006/02/08 00:54:48
(S1hIa5FE)
○メリカ駐在時代のこと。私は代々のクリスチャンだったので、毎週日曜日
には近所の教会のミサに参加していました。当時は○メリカ経済黄金期でし
たが、行ってみて驚いたのは貧富の差の大きいこと。私の滞在した南部は特
にその傾向が大きく、白人家族といえども貧しい家は結構たくさんありまし
た。月に一度バザーをやるのですが、その教会はそのときに子供にお菓子を
配る習慣がありました。ちょうど不況の真っ最中で、貧しい家庭が多いこ
と。お菓子をもらいにくる女の子の中には、ちょっとしたおこづかいをもら
うために何でもする子が必ず何人かいました。
エミーは2件隣の家に住むジュニアハイスクールの5回生でしたが、すらりと
した体にいつもピンクの着古したワンピースを着たかわいらしい娘でした。
胸元のハートがかわいいというと、触ってもいいよと私がもっているお菓子
の束を見つめながら言うので、いつも二人で教会の裏の納屋にこっそり入っ
て、ワンピースを脱がせてじっくりと隅々まで味わいました。エミーは勉強
が苦手で、成績を補うという名目で学校の先生に色々と教え込まれていたよ
うで、私のペニスを楽々と秘密の穴に納め、いつも何度も中出しさせてもら
いました。