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2005/08/03 00:09:39
(SATxEaCi)
姪と2人で祖母の家で留守番をした時のこと、姪とは仲が良かったのでゲームをしていると夏で薄着のため首まわりの部分から胸がチラリと見える。ムラムラしたためからだをすりよせると避けようとはしない。手を出す気は起きずエロ心をなんとかしようと「男の人のおチンチンみたくない?」とつい聞くと「少しは・・・」と返ってくる。そしてパンツを脱ぎ、反り返っているものを見せ、反応をみると興味津々と眺めている。臭いをかがせ、「大人はみんなこうするんだよ。」とオナニーを見せる。最後の精液は彼女の手に出してあげ少し口に含ませてあげる。無反応でその日は気まずかったが2日後友達を連れてきて「またアレ見せて」と頼んできた。商算三人を前にして人のこない部屋でパンツを脱ぐと黄色い声があがる。その日から一週間ロリっ娘の前でチンポとオナニーを見せてあげた。チンポに近づかせ裏側まで見せ、代わりにパンツをぬいで、と頼むとぬいでくれ、ペッタンコなロリパイとワレメを三人並べてじっくり見せ合いもした。姦視だけだったが楽しい思い出である。