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2026/01/22 00:08:28
(9XLU83ZU)
歯は風呂に入る前に磨いていた
「ガウン着る?」
「いいです」
「じゃあ俺もバスタオルでいいか」
彼女はタオルを巻いくと直ぐにベットへ潜り込んだ
自分も追いかける様に一緒に潜った
1分ぐらいキスをして大きくて張りのある
オッパイの小さめの乳首を舌の先で転がしたり軽く吸ったりしたけど反応があまりないので
彼女の股間の谷間に指を滑り込ませた
ボリュームのある土手の谷間に指を滑り込ませた
すると微かに濡れているのが指先で感じる事が出来た
穴の周りを撫で回しながら時折りクリトリスも擦ってやった
少し吐息が漏れた
流れのまま穴に中指を入れると明らかに濡れているのが指から伝わった
「慣れてるよね」
「…‥‥」
「セックスはいつ以来?」
「1年ぶり」
もう少し奥まで指を入れた
上の方を擦りながらピストンを早めると
「あっあっ」
やっと声が出た
相変わらず乳首を舐めながら
彼女の手を導いてチンコを握らせた
そこは若いなとおもった
シコシコの感じが強めであまり気持ち良くは無かった