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私の方まで熱にうかれて

投稿者:引率主婦
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2026/01/18 10:18:13 (qrIqnxdB)
昔の話です。
当時PTAの役員をしていた時、小学高学年のキャンプを引率しました。
といっても希望者のみの自由参加。
先生達より父兄が中心の緩いイベントでした。
バス2台くらいの総勢で、ちゃんとしたキャンプ施設なので宿泊はロッジ。
食事もお弁当が手配されていて、着いたらほとんど自由時間。
学校行事じゃなくレクリエーションだからでしょうね。
施設内にある温水プールや体育館やグラウンドなどで皆が好きな遊戯をするって感じでした。

1人6年生の男子が熱っぽくて、なりいきで私が面倒みることに。

まさか、下半身の面倒をみることになるなんて夢にも思ってませんでした。

他の子に移してもいけないからと、使用してない小さな管理室を貸してもらえることになって、私もそこに泊まることにした。
午後に着いてからずっと睡眠をとって安静にしていたせいか咳も出ず微熱がある程度で治まっていた。
薬を飲んで一晩ぐっすり眠れば治りそうです。
友達と遊べないのはつまらないかもしれないけど、管理室にはテレビもあって、布団に入りながらダラダラお喋りしながらくつろいでました。
私の言うことはちゃんと聞いてくれるし、私はこの展開の方が良かったと思っていました。
父兄の皆さんは酒盛りをしていたようですが私は下戸なので。

9月でまだ残暑が残る時期でしたが、山あいのせいか夜は肌寒いほどで、窓を開けると山の澄んだ風が入ってきて気持ち良かった。
それでもシャワーを浴びないで寝るのは気持ち悪いと言うので、体を拭いてあげようかと思ったけど、それなら熱いお湯をさっと浴びるくらいなら大丈夫だろうと許した。
管理室は台所からバストイレと全て備えてあった。

ついでに私も浴びちゃおうと思いついてあとから押し掛けて入ったら、かなりビックリしてたけど、彼の視線は私の体に釘付けになっていて私の方がビックリした。

そうか…
彼からしたら私はオバサンでもよその女でもあるのか…
私は男の子の母親になったことがないので、そこまで思い至らなかったのだ。


そしたら、彼が勃起した。

彼が慌てて恥ずかしそうに胯間を隠したので、私は申し訳なくなり、別に恥ずかしいことじゃないのよって諭した。
悪い事したなんて思わせたらかわいそうに思った。
それに、私ははっきり優越感に浸っていたし、女としては悪い気がするはずもなく、異様な高揚感すら味わっていた。

それから彼の体を洗ってあげたりしながら、私は恥ずかしながら興奮していた。
まだ陰毛も生えてなく皮も剥けていないかわいい男性器がそそり立ち続けているのだ。
私は少女にいたずらする中年男性の気持ちが初めてわかったような気がした。
私も彼の男性器を触ってみたくてたまらなくなっていたから。

もちろんこんな機会は今後なさそうだし、彼も恥ずかしいだけで私に洗われるのを嫌がってる訳ではなさそう。
大事なところなんだからちゃんと洗わないとねなんて軽口を叩きながらちゃっかり触ってしまいました。

私は思わず喘いだような声をあげそうになった。
タオル越しながらもまるで骨でも入ってるような硬さにビックリしました。
それに10センチ以上には大きくなってそうで、露骨な話もうセックスできるんじゃないかと思いました。
男の子の生態をよく知らずに見くびっていたかもしれません。

私に言われるままに体の向きを変えたりしながらも、しっかり私の体を観察している彼の視線も男のそれでした。
こんなオバサンの体でも彼くらいなら新鮮に見えるのでしょう。
私はよく見えるように見せつけてすらいた。

こんな気持ちは初めてでした。

続く


 
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2
投稿者:引率主婦
2026/01/18 11:15:32    (qrIqnxdB)
私は一旦娘が泊まる棟に戻り、病気の経過を告げてこのまま自分も付き添って休みますと伝えておいた。
ご機嫌な父兄らからはやたら労われたけど、どうせ下戸なのでお気遣いなくって自然と振る舞えた。
本当はさっきまで淫行スレスレの行為をしていたくせに。
娘の部屋にも顔を出したけど、むしろ親なんかいない方がいいに決まっているので、これまたご機嫌に送り出された。

管理室に戻ると部屋を暗くして横になり、彼はテレビを眺めていた。

私は彼の前をふさがないようにうしろがわに寝そべって、もう一緒の布団で寝ちゃおうかと囁いた。
彼は、声に出さずにコクりとした。

テレビは流しっぱなしのまま、いつの間にか私達は抱きあっていた。
寒くない?と、私が彼の頭を胸に抱き寄せたのだ。
冷えちゃってぶり返したら何にもならないからねと。

彼の胯間がいまだに硬いままなのを確認できた時は感動すらした。
大人の男よりはるかに男らしいと。

彼が嫌がるどころか望んでるのが手に取るようにわかったので、私は着ていたジャージのファスナーを開け前をはだけさせた。
下はブラジャーすらしていなかった。
こうすればもっとあったかいよと、私の肌で彼をあたためるように抱き締めた。

彼が時折腰を押し付けるように身動ぎするのは本能的なものだと思った。

私は勢いで尋ねた。
もう自分でしたりしてるのかって。
オバサン男の子いないからわからなくてとか言い、少しでも答えやすくなるようにした。
最初の印象よりずっと大人っぽいし、もうしてない方がおかしいか…
とにかくオナニーしてることは悪いことじゃないアピールをしたせいか、結局彼はしてることを認めた。

だけど、実際いざ認められるとやはり驚きはあった。
まだこんなかわいい子がそんな事してるのかと。
けして悪い印象という訳ではない。
むしろ、胸が高なってすらいた。

私はその場の雰囲気のせいもあるし、すでに裸をさらしあった間柄というのもあり、普段よりはるかに大胆になっていた。
リードしてあげたいというより、少年を導く自分に酔いたかったのかもしれない。

我慢できなくなったら出しちゃってもいいのよ…
無理に我慢すると逆に寝れなくなっちゃうし。

そんな事言われていくらしたくてもさすがにできないのはわかっていた。
だから、オバサンでいいなら手伝おうかって。
これにもじゃあお願いしますなんて言いにくいだろうから、こちらから優しく胯間に手を添えた。

また、反応がかわいいからどんどん悪女になってしまうのだ。
パンツの中まで手を忍ばせて握りしめた時の感動は未だに忘れられない。
正直まだ成長過程だから未成熟ながらも、それなりに逞しい性器に思えた。
彼は気持ちいいのか私にしがみついて悶えた。

全てをコントロールしているようなこの感覚は味わったことのないもので、私は包容力に溢れる女という立場を満喫できた。
彼の先端が濡れてる以上に私は濡れていた。

私は中途半端にまとわりつくジャージを脱ぎ、彼の着ているジャージも剥ぎ取っていく。
単純に彼が放った精液が付着する心配をしてのことだった。
ただ、もろ肌同士で抱きあうと、一気に高揚感が上がった。
もう、引き返せないという気持ちと、なるようになるまでやめられないという気持ち。

彼は泣きそうな顔で絶頂が来るのを伝えてきた。

私は聖母のように寛大に我慢しないで思い切り放つように言った。

彼の悶える声がどんどん激しくなり、射精間近になると私は彼のを加えた。
さすがに布団に痕跡は残せないからと、私は口に出すように言った。

オバサン…オバサン…

彼の性器が口の中で膨張し、ビュッピュ!ビュッピュ!と大量の精液を放った。

私は濃厚な精液に口の中を蹂躙されつつ、これでおしまいにはできないと思っていた。
彼の男としての潜在能力を知ってしまったのだから。




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