1
2000/09/14 02:21:12
(GQsP8eNg)
家庭教師の先生(24)とセックスしてしまいました。
今では毎回勉強が終わってから先生を送るふりをして
土手でセックスしています。
初めは本当に土手を散歩しながら送っていたんだけど、
ある日座り込んで話していたら、妙な雰囲気になってきて押し倒された。
そのままキス。ディープキス。そして先生の手はあたしのおっぱいに。
ブラを押し上げて乳首を指先で優しくなぞられた。乳首はもうびんびん。
初めはだめだよって言ったんだけど、強引に乳首をなめられて、、、。
唇をつきだして吸いながら舌の先でゆっくりなめるの。
あたし乳首がすっごくかんじるの。もう全身に電気はしっちゃって。
「ああ~んっ!!」って声あげたら、「感じやすいんだね、かわいいよまゆ」
っていわれてもう恥ずかしくて涙目に。すかさず先生はスカートに手を入れて
パンティの上から中指と人差し指でクリちゃんを円を描くように揉んできた。
乳首だけでもう濡れ濡れだったからパンティもぐっしょり。
先生はあたしの目を見ながら
「ほら、こんなに濡れてる。直接触ってほしいでしょ」
といってあたしにどっと覆い被さって、キスをして動けなくさせた。
そしてパンティのわきから中指と人差し指を滑り込ませ、もうぬるぬるの
クリトリスをはさみ、ゆっくり力強く円を描くようにこすってきた。
唇で口はふさがれているし、両手は二つに束ねてしっかりと押さえつけられ、
身動きのできない状態だったけど、自然に腰が動いちゃって
感じきっていることが先生にばれちゃった。
「まゆ、きもちいいの?俺の手オナニーに使っていいよ。もっとクリちゃんを
こすりつけるようにしてごらん。」といって今度はあたしをうつ伏せにして、
後ろからパンティに手を入れてあたしのクリトリスをはさんだ。
そしてまた力強くゆっくりとこすってきたので、その動きに合わせてあたしも
思わず腰を動かした。あまりの気持ちよさに
「あっあっはあ~ん!んっんっ!せんせえ~クリちゃんもっと強く揉んで!」
なんて言っていました。
あとはもう夢中で腰を動かして気がついたら先生がバックで入れていました。
「ああーまゆ~すごくいいよ。まゆのまんこすごく締まる。俺もういきそう」
「まゆも~まゆいももういきそうなのお~!
あっ!あっ!そんなにしたら、、、もう、んっ!んっ!いっちゃう!!」
ふたりでいきました。
すっごくよかったです。もうかみちゃん(先生)なしでは生きていけない!!