1
2026/01/11 09:54:41
(RZm/UvoN)
複雑な家庭環境。
私は小学校から孤立、いじめ対象で不登校に。
いろんな先生が対応してくれて保健室登校し、小5の夏休み、A先生が自宅を訪ねてきた。
私は父親の存在を知らない、母親は未婚でネグレクト蒸発、祖父母に養育されていた。
ほとんど日中は家で私が独りだけなのは、学校側も周知、先生達の家庭訪問は何度もあった。
A先生の訪問も初めてではなかったけど、先生一人で来たのはその日が初めてでしたが。
先生を部屋に招き入れ「宿題の進み方はどうだ?」と。
身体を密着されるまで全く無警戒でした。
驚嘆驚愕、不安と恐怖に苛まれて声も出ず、怖くて抗えず、抵抗もできなかった。
硬いフローリングに倒されて、されるがまま、先生に処女を貫かれた。
身体と床にこぼれ落ちてた血混じりの精液を拭かされながら、これがバレたら、お祖父さんもお祖母さんも大変な事になる、もちろん私もと、A先生からの脅迫、口止め。
翌日もインターホン先にA先生が一人、もう鍵を開けなかった。
数日後、家のポストに学校からの今後の登校についての連絡プリント。
学校で私も交えた祖父母との懇談、その場にA先生も同席、普段通りのA先生だった。
その後も通常の時間外の登校、個別授業というかほぼプリント自習。
二学期は何事もなく三学期。
授業中、機を見計らったようにA先生に連れられ理科室の準備室。
フェラ、唾を塗りたくった無理矢理の膣挿入、そして口内射精。
A先生とはコレっきり。
先生は翌年度、他の小学校へ転勤赴任、以後一切連絡無し。