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2026/01/07 15:33:29
(etZLt0tS)
Aの母との一件が有って、流石にAの家で遊
ぶのは不味いと思った。AやB,Cにも理由
を話すことは出来ない上、彼女たちが段々自
分を独占しようとあの手この手で迫って来る
事が多くなってきたからだ。ここらへんが潮
時かなと思っていた矢先、Aの母からコンタ
クトがあった。
「またバイトお願いできないかな?」という
ので、「Aの家ではやりたくないし、・・ 」
と言ったら「やっぱりね・・・」と答えが
返ってきた。「じゃ、明日月曜はホットヨガ
教室休みなので、教室でどう?」と言われ、
何となくOKしてしまった。というか、ホッ
トヨガ教室の更衣室に興味があった。僕は、
彼女たちから「変態」と言われて悪い気がし
ないほど変態になっている。
ヨガ教室に着いたら、彼女は小悪魔のような
目で私に「ようこそ」と小さな声で囁いた。
ヨガ教室の簡単な紹介があった。30歳未満
の女性限定の教室だった。
それで、「飲み物ないから買って来る、何が
いい」と言うので、「セ〇ンイレ〇ンの○○
飲みたいなぁ」と言った。「セ〇ン遠いなぁ」
と言いながら彼女は渋々出かけて行った。
シメシメ、僕は更衣室のロッカーをかたっぱ
しに開けて、中にあるレオタードや下着の甘
酸っぱいメスの匂いを嗅ぎ始めた。天国だー
と思った。脳みそがとろけそうになった。そ
して、全てのレオタードの股布の部分に僕の
一物を当てて、滲み出た先走り液を少しづつ
付けた。射精しそうになったが、我慢した。
彼女がコンビニから戻ってきたとき、僕が指
定したジュースのほかに、二枚刃の髭剃りと
シェービングフォームを買って来た。何で女
性が???と思ったが、その時はあまり気に
しなかった。彼女は、前回の僕との出来事を
楽しそうに復習した。大きいとか固いとか、
テクニックがいいとか、相性がいいとか、す
ごく褒められて悪い気はしなかった。
そうしているうちに、彼女の手が僕のズボン
に伸びて来た。僕のものをいとおしそうに撫
で上げながら、「今日はお願いがある」と言
うので話を聞いたら、彼女のマン毛を剃って
ほしいと言うのだ。マン毛を剃ると感じ方が
倍増するらしい。そして僕の毛も剃らせてほ
しいと懇願した。そうか、あの二枚刃の髭剃
りはそのために使うのか、彼女の目はキラリ
と光っていた。
僕は、彼女の手に導かれながら、恐る恐る彼
女の毛を少しづつ剃ってた。ケガさせないよ
うに慎重に剃り上げた。見事な子どものよう
な毛のないアソコが完成した。大きいクリは
真っ赤なドロップのようにせり出し、周りの
皮が卑猥に見えた。そして、真ん中の穴から
透明な液が滴り出ている。僕はその液体を
掬って、赤いドロップに塗りながら、感触を
楽しんだ。
彼女は、「悪戯するとケガするよ~」と言い
ながら僕の毛を剃りはじめ、手慣れた感じで
短時間に数年前の僕に戻って綺麗になった。
しかし、そのものは数年前とは大きく様相が
違って、太く固く反り返っていた。友達と風
呂に入っても自慢のモノ。
彼女が「ねえ、私のおしっこ飲んで、知って
るんだよ、君、おしっこ好きだよね~」バレ
ている、色々なことが・・・・。でも、表情
には出さず、「はい、飲ませてください」と
言うと彼女は僕を仰向けに寝かせ、顔に跨い
で腰を下ろし、シャーッと音を立てながら、
激しく放尿した。僕はその音と、匂いと味を
楽しみながら飲み干した。
彼女はおしっこの音聞かれると弱いんだよね
と頬を赤らめて「入れて!」と哀願しつるつ
るになったあそこを開いた。入口が開いたり
閉じたりしながら、透明な液体を会陰に流し
続け、赤いドロップがひときわ僕を誘ってい
る。僕は反り返った先を彼女の入り口に入れ
て、小刻みに出し入れを続けた。併せて赤い
ドロップを指で丁寧に撫で上げた。彼女は
「意地悪ね~、深く差して~、お願いっ」と
甘い表情で求めて来たので、腰を使ってズ
ブーッと一気に差し込んだ。「い、いぃ~、
もっと、もっと来て」と繰り返し、ヨガマッ
トの上を大洪水にしながら何度も何度も繰り
返し、僕のモノを繰り返し締め上げて果てた。
僕は、彼女が果てて弛緩したのを確認して
最後に彼女の中で最も長くて激しい射精をし
た。まるで、レイプして嵌めたような変な嫌
悪感に襲われながら、何度もできるような感
覚だった。二人とも毛を剃った効果がモロに
効果的に現れたと後で知ることになった。
僕の中に生きる変態の挑戦は続いていった。