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JC3人と押し入れで秘密の遊び その4 Aの奉仕

投稿者:りょう ◆XgK5ynQUBw
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2026/01/07 09:55:42 (etZLt0tS)
前回、Cのテニスウエア姿に僕が反応したことを、Aは
見抜いていました。秘密の遊びも回を重ねるうちに、禁
止されていた独占関係が崩れかかるようなことが何度も
ありましたが、これまで僕たちの戒律は辛うじて守られ
ていたのです。

ある土曜日の午後2時にA宅に集まろうと連絡が来まし
たが、僕がAの家に着くといつも早めに来ているBもC
も来ていない。おかしいなと思ってAに確認すると、2
人ともちょっと遅くなると言う。僕は、「トイレを貸し
て!」と言って、バスルームと直結のトイレを借りまし
た。もちろん、目的はトイレではなく脱衣場にある洗濯
物を漁るため。案の定、脱衣場の洗濯もののカゴには、
好物の体操服上下、小さなピンクのショーツと白いブラ
が入っていました。ショーツのクロッチの部分は、僅か
に黄色く汚れてちょっと酸味のある芳醇なJCの匂いを
放っている。

 僕はいつものようにその匂いを堪能して、大きくなっ
たものをしごき始めたところ、突然Aが脱衣場に入って
来たのです。「あー、やってるぅ、変態~、私の下着で
しこってる~、変態、変態、自分でやるの勿体ないよ」
と責めるのではなく、軽蔑する感じでもない、寧ろ歓迎し
ているようなエールのような声。「トイレに入ったら、
たまたま目に留まってやってしまった、我慢できなかっ
たんだ」と話すと、「えー、ウソ、ウソ、この前もやっ
てたよね~、だから私、今日罠を仕掛けておいたんだよ」
と小悪魔のような上目遣いの目で、「もういいから、い
いから、2人には内緒にしておくから、押し入れじゃな
くて私のベットでして!」、BとCが来ちゃうからでき
ないよと言うと、「2人が来るのは4時だよ」とペロッ
と舌を出し、いたずらな目で僕を凝視、僕はあそこが硬
くなりすぎて痛さを感じるほどみなぎりました。

 初めて入った彼女の部屋は、JCの雌の匂いが充満し
ていて更に僕の脳みそを沸き立たせました。部屋にはセ
ーラ服が掛かっていました。
「あー、又制服見てる~、変態、今日は、君が好きなセ
ーラ服に黒のパンスト直穿きでするよ、この格好でし
て!」。
そして熱くなった僕の塊を丁寧に舐め上げながら、今度
は僕のお尻の穴に舌を入れて来ました。「君、これ好き
なんだよね~、知ってるんだ、私たちにこれやってくれ
るのは、自分が好きな証拠だよね~」と。Aの研究され
た高度な奉仕に僕は思わずのめり込んでしまった。

 そのうち、舌を抜いて今度は指を入れて来る、とうと
う僕は我慢できなくなり、殆ど若草が生えていないAの
潤み切った入り口にアレを当てて準備完了。Aが大好き
な入口の浅い出し入れを長目に繰り返すと、「いっ、い
れて~、深く差して~」と。僕が「何を差してほしい?
言ってみて」と言うと、「チ、チンポ~を頂戴~」と頬
を紅潮させ眉間に深い皺を寄せながら懇願、ズブズブと
音を立てながら深く差し込み、そして今度は入口までの
長いストロークを繰り返しました。Aは「あああ~、大
きくて、熱い~、いい~・・・・」と声を上げながら、
またしても僕の尻の穴に指を差し込んで出し入れ。
 僕は更に深く腰を振りながら、Aの中の底の部分を何
度も柔らかく突き続けましたところ、Aが「うっ、いく
いく、いくよ~、今日は中に出して~~」と叫び、思い
切り中に大放出。Aの中でジュー、ジュ―と何度も音を
立てて放出したとき、Aは再び背中をのけ反らして果て
ました。
 事が終わってスエットに着替えたAは、「こんな凄い
射精できる男は私だけの宝物だからね、BとCにはしな
いでね」と言って悪戯なウインク。「約束を守ってくれ
たら、次も僕の好きなセーラ服とか体操服OKだよ、」
と。

 僕は「そうそう簡単に毎回大放出できないよ。自分の
手でやってもこうはならなし、3日間溜めてエロビデオ
1時間くらい見ながらシコシコしないと無理無理」と話
したところ、Aは「うちが時間かけて楽しませるから大
丈夫、BとCには適当にやっておいて、出さなくても
「ウっ、行った~」とか声を出しておけば、相手は満足
するよ」とまた、ぺろっと舌を出す。
 そして「来週会うまで出しちゃだめだよ、君の好きな
汗だくのスポブラとオナで汚れたショーツ貸しておくか
ら、私とのH思い出してシコシコして溜めておいてね」
とまたも僕の心を見透かしたように悪戯な上目遣いで僕
を見るA。本当は、汗だくのレオタード化して欲しいけ
ど無理だよねと思いながら、その時、僕は既にAのアナ
ル処女を奪うことを決意した。次回は必ずAの菊の花を
咲かせてやるからなと思った。このとき、未だAは僕の
野望を知らない。

 間もなく、BとCが家に到着して、いつも通り何事も
なかったように秘密の遊びが繰り広げられました。さす
がにAとの大放出のあとでしたが、何とか硬くなったア
レをCに深くはめ込み、出し入れを繰り返しながらCが
行った直後に「ウっ、出ちゃったぁ、気持ちよかった~」と
言って、Cからアレを引き抜いた時、Aは僕の先っちょ
をテッシュ拭いて、「出さなかったね、ありがとう」と
耳元で囁いた。 
 
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