1
2026/01/06 13:35:22
(dyeATQ2R)
今日はBのテニス大会です。土曜日ですがいつもの3人
で隣町の中学校に応援に行くことになりました。
細身のBは輝くような白いテニスウエアで登場し、僕は
このプリーツのミニスカに妙に魅かれてしまいました。
無事テニスの試合が終わって、3人でBをねぎらうた
めマックで食べていたら、彼女Aが僕に「今日、なーん
かBのミニスカばっかり見ていたよね~、エッチ!」と
不機嫌そうに言いました。
「そんなことないよ」と言い返したものの、その指摘は
図星だったので、それ以上否定せず。彼女Aは、「今日、B
Bとやってるところ見せてよ、今も絶対大きくなってる
よね~」と冷やかす。そのとき、何故かBが僕をちらっ
と見て目くばせし、頬を赤らめました。
あとでBから聞いて分かったのですが、Bは挿入され
ると痛くて、アレが怖くなっていたのでしたが、僕の行
為を見ているうちにまたやってみたいと思っていたので
した。
Cが「今日は、Bがテニスウエアとアンスコでやった
ら、それ着てやればいいんじゃん!」と提案。Bは
「えーっ、恥ずかしいよ~」と言いながら満更でもない
様子でした。僕は「そんなのどうでもいいよ」と言いま
したが、心の中で「シメシメ」と思いました。僕は女の
子の着たレオタードや体操服の匂いが大好きで、匂いを
嗅ぐと脳みそが沸騰してしまいます。この3人はこのこ
とをまだ知らない。
今まで、彼女Aの家でトイレを借りる振りをして脱衣
場で彼女の下着や体操服の匂いを嗅ぐことが、秘密の習
慣になっていましたので、渡りの船の提案。
Bはテニスウエアを着て登場、「優しくしてね」と小
さな声で言いました。その小さな声で、僕の脳みそが痺
れ、彼女のアンスコの上からあそこの割れ目をゆっくり
となでて見ました。何度か撫でているうちに、Bが「フー」と小
さな吐息を漏らし始めた瞬間、アンスコのクロッチの部
分が大洪水。思わず僕はアンスコの中に手を入れて、割
れ目の中をゆっくりと撫でました。小さいクリが指先に
当たるたび彼女は痙攣しはじめ、「アンスコ脱がせて」
と言いながら、自分でスポブラをずらしました。
小さいながら形の美しい胸に桜色の乳首がとがり始め
ている何とも言えない光景に魅かれながら、指をクリか
ら穴、そしてお尻の穴に繰り返しゆっくり移動していた
ところ、Bは「口で舐め上げて」と懇願。ここぞとばか
り僕は、彼女の股間に顔を埋めて丁寧に何度も何度も舐
め上げました。
クリ、尿道、穴、お尻の穴を行ったり来たり。
彼女は堪らず、「入れて」と言いました。
そのときこの行為を見ていたCが「誰の何を誰のどこ
に入れてほしいかか言いなさいよ~」とヤジを飛ばした
瞬間、彼女の顔が更に紅潮して・・・・・。
僕は、Bの入り口に硬くなったものを当てて「入れる
よ」というと「優しくしてね」とまた小さな声。僕は、
少しずつ出し入れを繰り返しながら、時間を掛けて根元
まで入れて、更にBの一番奥を小刻みに何度も突っつき
ましたところ、Bは「あーっ、そこそこ、いい~」と言
いながら、僕のものを思いっきりぎゅーと固く何度も締
め上げました。
今まで経験したことのない快感で、思わず中で大爆発。
Bからアレを抜こうとしたら、Bが「まだ抜いちゃダ
メ」といいながら、「私のお尻の穴に指入れながら、も
う一回ピストンして!」とせがむ始末。
言う通りにすると、Bは「あー、よすぎる~ダメダメ・
・・」と腰を振りながら何度も痙攣し果てました。
押し入れの中は、いつの間にか僕たちの活発な放課後
活動の場となりました。