1
2026/01/05 22:56:38
(3AL4Zamd)
都内から転校してきた彼女Aとその友達2人B,Cと
の遊びは1年間くらい続きました。彼女Aも目出度く生
理が来ても押し入れの遊びはどんどんエスカレート。友
達2人B,Cと入れ替わり秘密の遊びをすることになり
ました。
一見乱れた関係でしたが、3つの約束は4人で固く守
りました。
1)秘密厳守、絶対に4人以外には話さない
2)1度の遊びで、乱交しない。1日1対1の順守
3)特定の恋愛感情を持たない、独占禁止
転校生の友達2人は、2人ともH慣れている感
じでした。さすがの僕の大きいアレを受け入れても痛が
らない、腰を振るタイミングが絶妙、そして2人のうち
グラマーな体の持ち主Cは、行き顔を俺に見られたくな
いと頑なに枕で顔を隠しながら行く癖がありました。
こうなるとどうしても、その子Cの行き顔を見たいと
思うようになり、腰を激しく振って責め立て、行くとき
に枕を取る余裕がないなかで激しく行かせることに成功。
彼女Cが恍惚から戻った時に「絶対に見ちゃだめって
言ったのに」と怒り出し、「オトシマイを付けろ」と言
われましたので、「どんなオトシマイ?」と聞いたら、
おしっこを全部飲み干せという。「いいよ、OK」と
言ったらすぐにニヤリと笑みを浮かべて僕の顔に跨ぎ、
シャーっと長い放尿、僕も途中からあそこに口を付けて
全部飲み干しました。
彼女Cはとても満足した笑顔になり、「もうアレ1回
しよっ」と言って膝まつき、僕のものを口に含みました。
上から見た彼女Cの胸は透き通るほど白く、おっぱいに
青い血管が見えるほど。その乳輪と乳首はJCとは思え
ない程茶色く妙にエッチで、僕のアレをみるみるうちに
固くしました。
押し入れの中でほかの二人が「狡い~、2回目でなー
んか感情入り過ぎ~」と言い出しましたが、構わず彼女
Cの入口に何度か軽く抜き差しした後、思い切り奥まで
グイッと差し込みました。「ウーっ、いい~、いい~」
と彼女は言いながら体をエビのように反り返えさせて、
何度も痙攣。
その異様に茶色く光る乳首に興奮が冷めやらず、深く
何度も抜き差しを繰り返し彼女の中で大爆発;
その時、転校生Aが「あっ、生理になっちゃった」と言
いながら、薄い毛の中心からドロッとした経血をしたた
らせて、指で掬って見せてくれました。
その血を見たら、何故か今まで経験したこともないよ
うな興奮が、僕を襲いました。茶色の乳首の彼女からア
レを引き抜いて、血の滴る転校生のあそこに入れたく
なってしまいました。しかし、僕たちの約束は「1回の
アレで2人以上とやらない、1日はひとりだけ」の戒律
があり、この日はそれ以上の行動はありませんでしたが、生理になっ
転校生Aの目の奥は確実に僕を誘っていました。
次の日、教室で転校生Aが、小さなメモを机に置いて立
ち去りました。「今日、2人に声を掛けていないけど家
に来て」僕は何か胸が躍る気分で遊びに行きました。
彼女は生理2日目でお腹が痛いと言いながら、「今日、
おしっこと一緒に生理呑んでくれたら、今日のことは内
緒にしてあげる」という。おしっこはいいけど経血は・・・
と心の中で躊躇しながら、「OK」と言ってしまった僕
は変態です。
でも、何でもかんでもOKだと見下されるかもしれな
いと思い、条件を出しました。
1)Aの体操服とブルマー着てほしい
2)ナプキンでなくタンポンを僕が引き抜く
さすがに転校生Aも顔が赤くなって羞恥の表情だったが、
いいよと快諾。未洗濯で少し汗臭い体操服とブルマーの姿
に転校生Aは再び羞恥の表情、僕の心に火を付けました。彼女のブ
ルマーをゆっくりと脱がせると、シンプルな白の綿パ
ンが現れ、僕はそれをお尻の方から丁寧に脱がせると
彼女のあそこの中心に白いひもが現れた。嫌にいやら
しく映えるタンポンの白い紐だった。僕は、今から彼
女を僕の顔の前に跨らせて、タンポンのひもを引き抜
くのである。
紐を引っ張ると、転校生Aは「その確度違う」とい
いながら紐を引っ張る方向に手を添えました。その紐
を引っ張ると思いのほか大きくなった真っ赤なタンポ
ンが現れ、その後、ドロッとした経血が暫く流れ出ま
した。
そのとき、彼女が「飲んで」というので、あそこに
口を当てた瞬間、強烈なおしっこが僕の顔に噴射され
経血も口に飛び込んで来ました。かなり塩辛い味でし
たが、私は放尿が終わった瞬間に尿道口と膣を舌で責
め立て、彼女は何度も何度も大きな声を上げながら行
き続けました。
「2日目だけど入れて、外に出さないで」と哀願の
表情で禁断の行為をせがんだ。