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2026/01/05 12:01:31
(OUdORmEZ)
都内から中学校の同じクラスに転校してきた女の子、
暫く友達が少ない感じでした。偶然家も近く、かわい
そうなので、ある日僕は教室で声を掛けました。
家に遊びに来てほしいというので、出かけて行った
らその娘の母親が歓迎してくれました。母親はシング
ルでしたが経営者で家に居ないことが多く、いつも元
の中学校の友達が2人家に来ていました。
ある日、また放課後に家に来てほしいというので、
出かけて行って4人でUNOで遊んでいました。突然、
ひとりの女の子が「また押し入れで遊ぼうよ!」とい
うと、3人の女の子は、目を輝かせて僕を大きな押し
入れに案内。「何だろう?」と思いながら、言うがま
まに4人で入りました。
彼女はその大きな押し入れのなかで照明を付けて、突
然「みんなにアレ見せてよ!」と言い出しましたので
びっくり、「無理、無理」と断りましたが無理やりス
エットを逃がされました。無理無理と言いながら何と
なく悪い気持がせず、あまり抵抗しなかった。
そのうちに3人のJCが放す体臭とあそこを見られるこ
とに興奮してしまい、大きく膨らんだアレを思いっき
り見せつけてやりました。大きさと形には自信があり
ました。
「キャー、大きい! 皮むけて頭ツヤツヤ!」と言い
ながら、3人は手で触りはじめましたが、転校生が
「私のも見て~」といいながらジャージのスエットを
自ら下ろしました。うっすらと毛が生えかけた綺麗な
あそこでした。それを見ていると、「クリ触ってみて」
というので恐る恐る触ったら、割れ目はすっかり潤ん
でいて、割れ目の穴当たりから液体を救い上げるよう
にクリに運んで軽くいじっていると。「あー、そこそ
こ、気持ちいい~」、彼女は体を震わせて「うーっ」
と声を上げておしっこを出してしましました。慌てて
タオルでふき取っているとほかの2人もジャージを下
げて僕にあそこを見せてくれました。
1人は毛が生えていない、しかし、3人とも女のフェ
ロモンを振り撒いていました。
2人のあそこを両手で悪戯しながら、僕はすっかり興
奮してしまい、先っちょから先走り液を出してしまい
ました。「あー、透明の液が出て来たよー、初めて見
るー、白くない!」と言って、3人の女の娘がまじま
じと見ていたら、転校生が興奮して赤らめた顔で「入
れて~」とおねだり。ゴムないよと言ったら「まだ生
理来てないから大丈夫」と紅潮した顔。
ほかの2人に見られながら、ゆっくりと出し入れを
繰り返して暫くしたら、彼女は「あ~、いい~、う~っ、胸も揉んで~」
と低い声を上げて、体を大きく痙攣しておしっこ大放
出。またタオルでおしっこをふき取ったあと、一度抜
いたあれを入れ直して出し入れを繰り返し、ほかの女
の子から「いいなぁ~、気持ちよさそう」の連発の声
に脳みそが痺れて大興奮、転校生の中に大爆発しまし
た。
転校生は「中に熱いの出されると痺れる~」と言い
ながら再度痙攣し、またもおしっこを噴出。
中学卒業まで1年間、クローゼットの中で4人の楽し
い日々が続いた。