とあるサイトで『私の下着等を買ってください』という書き込みがあり、早速返事
を送った。返事に時間は掛かったが、交渉の結果『アイちゃんのブラを直接脱が
し、それを 15Kで買う』となった。俺は郊外の私鉄駅前までいくと、そこにはメー
ルに書いていた特徴で150センチくらいの少女がいた。……君がアイちゃん?……はい
っ……可愛い。動揺を隠しながらも……そうか、じゃあ行こうか……えっ、あっ、
はい……アイは私服だがシックにしてあったためかホテルに入れた。アイを先に部
屋に入り後ろ手にロックし終わると、アイのわきの下から手を入れ揉み始めた
……あっ……ふ~んBかCってとこかなぁ……俺は右手で揉みながら左手でコート、
シャツのボタンを外しブラの上からを揉んだ……ブラの生地が堅いね、何カップな
の?……・A……恥ずかしそうに答えるアイに俺は興奮し正面を向かせた。上半身を
はだけると透き通る白い肌、白地に赤のチェックブラ。ホックは後ろらしい。それ
を押し上げると膨らみはじめた乳房とピンクの小梅が顔をだした。それにむしゃぶ
りつくと…あっ、それはダメ…なに言っているの、アイ。まだブラは外してない
よ……そのまま最後まで生で中出しした。今でもその関係は続いている。