今思い出してもまた息子が痛いくらいにギンギンになる、ふらっと北陸の方に一人
旅に出掛けた時のこと、ローカルな電車に乗り海へ行った帰りのこと一両編成の電
車に自分以外おじいさんとおばあちゃんしかいない淋しい車内に無人の駅から一人
の少女が乗り込んできた青いワンピースに赤いランドセル、後に束ねたポニーテー
ル、ロリコンの俺的にはど真ん中のストライクだった、二駅ほどすぎたすこし大き
めの駅で少女は下りていった俺も少女の後につづき電車をおりた少女は公衆電話に
入りたぶん家だろう電話をしている俺は駅のなかを徘徊し人がいないのを確認し少
女に姿がバレないようトイレにかくれ様子をうかがった、しばらくすると電話を終
えた少女が待合室に戻ってきた足を前後にぶらぶらさせ時間を持て余している様子
しばらくすると少女はトイレの方へ小走りに向かってきた、あわてて俺は身を隠し
個室に入ったすると少女は俺が隠れた個室に入ろうとしドアをあけた(そこは男女
いっしょのトイレ)俺の目と少女の目があったその瞬間俺の理性がぶっとんだ、少
女を中へと引きずり込み鍵を閉めた壁に手をつかせ青いワンピースを胸まで捲り上
げパンツを一気に足首まで引きずり下ろした
右足で少女の足を広げた、少女は「ひっ、やっ」など声を出していた左手であそこ
をまさぐり右手でスポブラを上にずらし胸を揉んだ小学生にしては少し大きめの胸
ランドセルの横を見ると五年四組木〇真〇とあった俺は息子を取出し少女の下半身
に突き立てたなかなか入らないので唾を塗り込み再度突き立てた「ぎっ、あっ、あ
ぁっ」まだ頭しか入ってない息子を激しく根元まで突き立てた「いやぁぁー、いた
ぁぁーい」俺は慌てて少女の口を塞いだ「うぅーっ、うぅー」右手を腰に回し少女
を抱え激しく腰を振りまくったそして俺は少女の中に欲望をはきすて個室を後にし
た