ある、雨の日に公園の前を通ると 5~6才の女の子が二人でドロ遊びをしていたので、暫く見ていました。『つい、悪戯心が騒ぎだし 笑 』幸回りには人気が無いのでお〇ん〇んを露出し二人の側に近付き(何して遊んでいるの?楽しそうだね)急に声を掛けられてびっくりしたようだが「あっ、このお兄ちゃん、見て ほらチ〇チ〇だしてるぅ~やらしいねぇ~~」「本当だねぇ~凄いよぉ~~」と言いながらキャーキャーはしゃいでいる。楓美ちゃんと言う幼女が「何でオ〇ン〇ンを私達に見せているの?そんな事してどーするの?」と生意気な事を言い始めた・・・(君達みたいな小さな幼女に見てもらうと大きくなって興奮するんだよ。触ってもいいよ)「キャ~~おちん〇触るんだって~気持ち悪いよぉ~」『へぇ~本当なの~お兄ちゃん、私、触ってもいいよ オチン〇』(じゃあ、違う所に行こうよ、おいで)
そうして二人の幼女を団地の屋上に連れていき
幼女達の可愛い割れ目をなめたりチ〇ポをニギニギしてもらった。「面白い形~~変なの~」『
硬いねぇ~オチン○って、それに濡れて先っぽの所からお汁が出てきたこれっな~に?』幼女の幼い目が チン〇を凝視していた。未由ちゃんの割れ目をべちゃべ000ハ00o0hQf0ユ0」0ッ0キ000g0Y00v}}k0w<OOW0j0D0g0NNK0D000