某所帰り道端にしゃがみ込んでる少女が二人。赤いランドセルにち●ぽが反応する。近
付いて行くと、一人の少女と目が合った。するとその少女はもう一人の少女の腕を
引っ張り、その場から走って逃げていった。おもわずショックを受けるが、目線を下に
向けると逃げた理由が解った。同時にち●ぽが勃起してきた。少女達がしゃがみ込
んでいた所には成人向けエロ漫画雑誌が落ちていた。あの二人はこれを見ていたのだ
。俺は少女達を追う。少女達は商店街の入り口手前で見付けた。二人は立ち話をし
ている、たぶんここで別れるのだろう。俺はターゲットを定める…俺に気付いた
少女のほうが垢抜けているが、もう一人の細目のおとなしそうな少女のほうがソソ
られる。案の定二人は別々になった。細目の少女は商店街には入らず左の道を歩く
、俺は後を付ける。勃起したち●ぽが歩くたびにズボンの中でこすれ我慢汁が出て
くるのがわかる。俺はこの後何をしようかと色々考えているうちに少女がマンションに
着いた。少女は駐車場を抜け自転車置場に、そこからマンション内に入る鍵を探してい
る。まわりを見る、反対側の出入口に人がいる。居なくなるのを待つうちに、少女
に気付かれる。少女は手を止めこっちをじっと見ている。人が居なくなった。
俺は少女から視線を外し、ゆっくりと近付く。固まる少女、俺はズボンのボタンを外
していく。そして少女の目の前で勢い良くパンツを下げる。勃起したち●ぽはパンツの
ゴムに引っ掛かり、パンツを下げた瞬間ゆっくりと上下に揺れた。揺れるち●ぽを出
したまま、更に少女に近付く。「いやらしい本見てたろ」少女は首を横に振る。「
嘘つけっ」小声で厳しく少女に言うと、少女は震えながら『ごめんなさい』俺は少
女に見せ付けながらち●ぽをシゴく。「本物やで、本物やで…よく見とけよ」そう
言いながら少女の尻を触る。震える尻は固くなっていた。我慢汁がち●ぽの先
から垂れまくり、クチュクチュと音が鳴る。俺は少女の髪を掴み、腰の位置まで少女の顔
を強引に下げる。俺のち●ぽを震えながらも、瞬きもせず凝視する少女。「おしお
きやで、おしおきやで…」俺はイキそうになると同時にち●ぽから手を放し、両手
で少女の頭を掴む。そして少女の顔面にち●ぽを押しつけ腰を振る。少女の顔の凹
凸がち●ぽを激しく愛撫。最後は無理矢理口に押し込もうとするが、入らず。少女
の唇にち●ぽを当てた状態で射精。俺の精液は一度は唇に、その後は左の頬から眉
間にかけて飛び散った。大声で泣きだす少女、写真を撮る暇もなかった。