妹の友達恵美に悪戯した。前からうちに泊まりに来るたびに寝ているときに、さわ
りまくったりして、生マンはゲットしてたのだが、今度は状況が昼間でしかも恵美
の意識がある時だった。俺の友達数人とバーベキューをやった時に妹が恵美を連れ
て来たのだが、夕方になりトイレに行ってから帰ろうと言う事で、恵美をトイレに
向かわせた。その日は休日だしトイレの数も少ない事から女便所はメチャ込みで長
蛇の列だった。恵美はそれを避け、1人叢の中に入って行った。用を済ませた俺は
たまたまそれを発見し、後をつけた。しばらくして、草が恵美の身長よりも高くな
っているところで、恵美は立ち止まり、周りを見回してから、しゃがんだ。俺は始
めは正面から中腰でばれないように見てたが、徐々に恵美の後ろに回り込み、近づ
いた。恵美の後ろに立った時も恵美はまだ気付かなかった。放尿に夢中になってい
る恵美の肩を叩いた。恵美は驚いたように声にならない声を上げて、しゃがんだま
ま振り向いた。恵美の小便はまだ止まらない。かなり動揺していたが、俺がこのま
ま見てていい?と聞くと、首を横に振ったが、恵美自身が移動する事はほぼ不可能
なので、下を向いてしまった。俺は後ろにしゃがみこみ、お尻をなでると、飛び跳
ねそうになった。恵美は顔を真っ赤にして、下を向いていた。今日は家まで送って
行くよと言うと、黙っていた。妹は夜別の用事があったので、要するに帰りは俺と
2人きりだってことになる。もちろん、それは恵美も知っていた。全員一旦集合
し、片付けを終えてそれぞれの車で帰る事になった。俺の車には妹と恵美が乗って
いる。妹を最寄の駅で降ろし、恵美を助手席へ移動させた。俺は車を走らせなが
ら、恵美の太ももに手を置き、撫でながら、さっきの事みんなに言っちゃおうかな
ぁ。まさか、あんな所で小便するとはねぇ。と言うと、恵美は首を横に振った。じ
ゃぁ、これから言う事聞くんだよ。と言うと、はじめは反応が無かったが、泣きべ
そをかきながら頷いた。とりあえず、ズボンとパンツを脱いでもらった。
人通りの無い所に車を止め、そのままの格好で降ろし、路上の真中に立たせた。次
にまずブラウスのボタンをはずさせ、次にブラのホックをはずさせた。まだ処女で
あった恵美がもう泣きながら俺の言う事を聞いている姿が非常に興奮させた。器用
にブラを取らせると、俺がブラウスを脱がした。これで全裸である。
そして、車のボンネットに手をつかせ、けつを突き出せた。恥ずかしいか?と聞く
と小声で恥ずかしいと言うので、聞こえないなぁと言いながら、足を極端に開かせ
るとまた恥ずかしいか?今度は大きい声で聞こえるように言ってみな。と言うと、
恥ずかしいですと答えた。そのまm小便くさい所を舐めてやると、体をのけぞらせ
たが、両腕でしっかりと固定し、俺もズボンを脱ぎ、ちんこを出した。それを見て
察したのか、抵抗したが、言いふらしちゃうよと言うと、大人しくなった。処女で
バックから入れてやるとほんと入りにくかったが、なんとか入れると、痛がって動
き回る。俺は両手で恵美の尻を固定し、恵美がいかに動き回ろうが構わずちんこを
動かした。そのうち恵美は路上に倒れこんだ。それでもちんこは抜かず、最後は腹
に出した。それを恵美のパンツでふき取り、それを履かせて恵美のマンションに向
かった。部屋には家族がいるので、俺は恵美と一緒にエレベータに乗り、屋上に向
かった。家族の住むマンションで翌日が平日だったから、屋上には誰もいなかっ
た。そこで手拍子に合わせて恵美のストリップショーをした。恵美が全て脱ぎ終わ
ると、サービスといってちんこを舐めさせた。69の態勢になり、俺は恵美のまん
こを弄繰り回すと耐えられないのか、屋上のコンクリートの床に頭をこすり付けて
いた。そのまま恵美を寝かせて、正常位でやった。今度は口に出した。そのまま放
心状態で屋上で全裸で寝そべっている恵美を置いて俺は帰った。今でもたまに性欲
処理で呼び出して使っている。