まだ小学生だった頃よく近所の神社に遊びに行ってた。ある日おじさんがいて、に
こにこしながら「大きくなったね。おじさんに抱っこさせてごらん」と言うので、
知り合いかと思い、素直に抱っこされた。そしたら放してくれなくて神社の建物の
裏に連れていかれた。「放して!放して!」と言っても放してくれない。おじさん
は抱っこした手を動かしてきた。まだ膨らみ始めたばかりの乳房を服の上からなで
てきた。乳首をカリカリされたら、感じちゃってビクンってなった。「あっ…」と
声が出た。おじさんの息は荒かった。手がスカートを捲ってパンツの中に…
恐かったけど気持ち良くなってきて逃げられなくなってた。おじさんは左手で私の
乳首をつまみながらおまんこのワレメに指をはわせてきた。クリをクリクリされる
と「ああ~ん!」と声が出てしまった。「悪い子だ」って何回も言われた。おじさ
んに服を脱がされて乳首をなめられ、おまんこのワレメを指で触られて「あっ、あ
っ、あっおじちゃん気持ちいいよ~!」感じすぎてぐったりなっちゃった。自分で
も悪い子だって思った。おまんこがぬるぬるしてるのが分かった。おじさんはちん
こを出してきた。握るように言われた。触りたくなかったけど