ある日あまりにも暇なので、近所をぶらぶら散歩していると、人がいない公園で可
愛い顔をした女の子が一人で遊んでいた。俺はその子に声をかけて話を聞いてみる
と、その子の名前はみきちゃんで、年は9歳だという。何で一人なの?と聞くと、
みきちゃんは今学校でいじめられてて、友達がいないと泣きながら言った。俺はそ
の子の泣き顔が可愛かったので、いたずらをしてみた。その子の服装は、ピンクの
ワンピースで、みきちゃんの隣に座って脇の部分を見ると、真っ平な胸とピンク色
の乳首が見えた。
俺はその脇から、指をいれて乳首に触れると、「キャッ、やめて、くすぐったい…
」と、いったが構わずに乳首をいじってると無言になった。俺は我慢がきかず、ゆ
っくりとワンピースをたくしあげた。みきちゃんのパンツは、白の木綿のパンツで
、お〇んこの部分には黄色いシミがついていた。俺はそれを脱がすと、まだ毛の生
えていないぷっくりとしたお〇んこが見えた。それを縦筋に沿って指でいじると、
「くすぐったい…」と言ってきた。俺は自分のモノをだすと、みきちゃんは、「お
父さんのより大きい…」と言った。
俺は「いつもアイスをなめるように嘗めてみて…」というと、素直に両手で俺のを
持ちながら、小さい口と舌でペロペロ嘗めている。その間俺は、みきちゃんのお〇
んこをいじっていた。もうヌルヌルだった。俺のをくわえているみきちゃんを見て
たら、我慢が出来なくて、「うっ…みきちゃんの顔にかけるね!」といって、みき
ちゃんの顔に白いのをほとばしった。今回は中にいれなくていいやと思い、みきち
ゃんの顔をきれいして、キスをしてバイバイと言うと、いつもここにいるから、ま
た遊んで!とみきちゃんは言った。終